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赤の肖像~シャア、そしてフロンタルへ~


そんな感じでアニマックスでやっていた、この、赤い肖像・・・シャア視点から語る一年戦争、その、死に際まで・・・そして、フル・フロンタルへと・・・って、感じの映像交えての朗読劇・・・って、感じがしたかな。
ZZガンダムのこと、はぶられてるかなー・・・と、思ったら、そうでもなかったような感じで。ただ、ハマーンが誰を倒しても自分の知ったこっちゃない。発言はちょっと、寂しかったかな・・・もうちょっと、ジュドーのそれを評価してもいいのではなかろうか。と、思ってしまった。
内容はガンダムUCんの原作者である福井さんが脚本を担当している感じで。
上手く、シャアの心を熟知しているかのように。
数々のキーワードが揃えられているかのように、ある種、聞いているこっちも世界にどんどんのめりこむ。
バックミュージックがまた、弦楽器を使っての再現と、また、豪華。
さらに、池田さんの演技力によっても、迫力のある、そして、わかりやすい演出がなされております。シャアの心情が取れるかのように。
アムロ、ララァ、セイラ、カミーユ、フォウ、ハマーン、ミネバ・・・数々の出会ってきたもの達をシャアはどう、思っていたのか。
ララァへの愛は屈折したものだった!?って、感じで、これが・・・やっぱり、かっこいいシャアであろうとも人間だったんだ。等と、思わせるように。その、人間を愛していた訳ではなく、能力を愛していた。ある種、所詮は人間という、屈折した、愛とは言えない愛。うぅん・・・深い・・・
特に、エゥーゴで出会ったカミーユにどのような思いを抱いていたのか。
ネオ・ジオンに対するシャアの行動理念など。
本来の目的を十年越しに・・・と、言う感じでね。
カミーユのようなニュータイプをまた、助けるために。
一つの目的を持ちつつ、また、アムロとの戦いを望んでいたかのように。
一種のシャアの逃避したいかのような、想いを・・・シャアとは、何か。やはり、パイロットをしていたかったのか。
鬼才福井晴敏描くシャアの心情。
彼の最もたるシャアへの印象・・・「自意識過剰でマザコン、自分しか愛せなかった男」
コレが、よく現れていると思う。
また、その解釈の仕方が面白い。
道化を演じつつ、アムロとの戦いに興奮していたシャアの内面。
アムロとの戦い、そして、協力し、また、戦う。あの、共闘はお互いの傷の舐めあいだったわけで。それだけでとどまってしまった事が本当に惜しいと感じた。
ララァを欲していたそのマザコンの部分が良く解る脚本。
アムロとの最後の戦いに酔ってサイコフレームの力すら感じる事を忘れていたシャア・・・
故の敗北友見て取れる。
ある種、例のフル・フロンタルのシャアへの評価が良く解る。
この作品は・・・シャアを模倣して作られた、フル・フロンタルの中にあるシャアそのものが過去の出来事を語り、そして・・・
敗北者は口を閉ざし新たなカリスマが動き出す。
そこからの、池田さん、シャアからフロンタルになる変わり方は役者として惹かれるものを感じた。
一種の、朗読劇・・・音声だけでも楽しめる作品となっております。
是非とも、聞いてみてください。
それでは・・・
あ、でも・・・
やっぱりと言うか、アフランシ・シャアのことは取り扱って無かったねwww

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ターンA大好き。

top276.jpg
そんな感じで、久しぶりにVHSを起動させて今日は、ツイッターで挨拶した後に、晩飯前に∀ガンダムを久しぶりに見ていましたね。まぁ、そんな感じで・・・面白いですね。やっぱり、ガンダムは楽しいなって。思いますね。
っこう、富野監督の描くガンダムって言うのは、本当に面白いと思います。ただし、劇場版Zは微妙だったけどね・・・とりあえず、テレビ版種シリーズとか、00二期とか・・・本当に。なんか、残念な結果になったけどね。20世紀の世紀末で、色々とお、アレですけどね。この作品は・・・本当に、面白いですよ。デザインだけで、切るなんて、本当にもったいない作品!
好きなんだ・・・
これ・・・本当に、好きなんだ。
子安は、凄い、はっ茶けてるし。。。ね?
まぁ、なんていうか、久しぶりに見たくなった。
そして、凄い、面白かった・・・うん。
やっぱり、そろそろ、UCの発売と言うこともあってか、ガンダムを見たくなった。
その中でも、やっぱり、外せない作品が、これですね・・・
正直、何を診ようか・・・と、悩んだんだけどさ。これにして・・・
これにしてみた。
そして、後悔は無かった・・・
やっぱり、面白かったな・・・∀ガンダム・・・

21世松を締めくくるに、相応しいアニメでした。本当に、アレですよ。なんていうかね。ある種、20世紀のアニメの締めであったような感じですかね。
そんな感じもしますよ。はい・・・
正直、ガンダムと言うカテゴリーの中で、上位に入るくらい好きかもね。これ・・・
見ていくと、どんどん、引き込まれるんだよ・・・
これね、かっこよく手ですね・・・見ていると。
ま、感想核と、ちょっと、長くなりすぎるんで、アレですがwww
最初は、緩やかかと思えば、それでも、訴える部分は強いです。
そして、後半からの、怒涛の展開は大好き。
黒歴史とは、なんだったのか・・・とか、そういう、民族の争いとか、訴えるものとか、本当に、多くてですね。一つの、ガンダムとは、なんだったのか・・・
それを、富野監督の答えの一つのような気がする。
そして、希望を示すような、最終回の映像は、本当に見ていて良かったな・・・って、思える。
故の、説得力や、面白さは、そこにありますね。これ・・・
正直、ガンダムファンには、全員、見て欲しいって、思うね。
ま、土田はガンダムAで、ぼろくそ言ってましたけどね・・・あんな、俄かにはわかりゃしないよ!!本当に!!この、話の奥深さはさ。
あいつには、この話の良さが、わからんよ。
所詮は、種を崇拝しているだけの男には・・・ね。
ターンAの奥深さや、そのものの意味は、見て、何かを思わないと解らないわけで。
種とかは、見ても、やってることは焼きまわしと、酷い脚本ェ・・・ってな、訳だ。やってることはさ。。。

∀のやっていることは、そりゃ、最初は、なんだよ。これ・・・なんて、思うでしょ。
そりゃ、ガンダムが選択とかするんだからwww
でも、そういう、当たり前の生活を享受する素晴らしさって、奴だと思うのさ。
そういう、当たり前の中にある、破壊的なスパイスを加えることによって、日常の素晴らしさを知る・・・良いことだと思う。
さらに、歴史・・・歴史ですよ。
ガンダム、宇宙世紀・・・全てのガンダムの時代から、数世紀経った後の世界。
華やかな歴史から、中世的な時代に戻ったのが、良い。
逆に、それで、どこか、安心したような感じがして。
全ての『ガンダムシリーズ』そのものを総括したいという思いが込められている感じが、見ていて、伝わってくる。本当は、これで、終わるべきだったのかもね・・・後の作品を見ていくとだけど。
何故、中世時代に戻ったのか・・・その、意味を理解した時、一つの割れるような、気持ちよさがあったと思う。
理解すると、これほど、楽しいと思えるガンダムも無い。
そして、最後・・・
黄金の秋には一つの、感動・・・
一つの物語の締めくくりが、締めくくり方が、本当に素晴らしいと思えます。
ぜひともね、一度・・・見て欲しいな・・・これ。
そして、時代が変わり・・・酷くなってしまった・・・あんな、シリーズを生み出さなければよかったものを・・・残念・・・
でもね!?ガンダムを総括すると言う意味では、本当に素晴らしい作品でもあるから・・・
全てのガンダムを総括すると言う意味で、本当に相応しい終わり方をしてますので。
∀・・・とは、全ての・・・と、言う意味ですからね。

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アナハイムさん。

リンネさん=巨乳+誘い受け+無自覚=極
まぁ、某ガンダム+百合と言う素敵な要素のあるゲームを現在、プレイ中ですよ。まぁ、言わなくても解ると思うけど。
とりあえず、あれです。
まぁ、何か・・・良いですね・・・
色んな意味で、あの作品は良いと思います。いっそのこと、サンライズ公認で、OVA化もありかと思いますよ。いや、マジで・・・
ってな、訳で・・・感想は後の血。
後、美朱蘭は可愛い。流石は、マリオンさんの嫁。
マリオンって、どうも、マリオン・ラドムとダブる。
まぁ、知らない人はググってみよう。
そんな感じで・・・
まぁ、部隊は、0082年代・・・どういう年代かと申しますと。こうだ!
二年前は、凄惨な一年戦争。
その翌年には、ガンダム7号機やイフリート・ナハトの抗争。
んで、0082の翌年にはデラーズ紛争と言うことで。
まぁ・・・とりあえず、好きな年代だね。
うん・・・良し・・・!曲を張っていこうと思います。

意味を知っていると、このCMは反則。
一番、泣いたね・・・このCMはね。曲じゃないね。でも、泣けるから、はる。

これは、見るべきだと思うガンダムのアニメだと思うね。絶対に。
うん・・・これは、見て!

AGLSの前年に起こった年代の戦争。
やりたいけど、PS3が無いから、できないっていう話。

やっぱり、ガンダムって、こうあるべきだなーって、思うよね。
これを見ると・・・うん・・・

たくさん、ガンダムが出ていても、こういう、量産タイプだから凄い、リアリティがあるわけでね。それが、良いと思うのです。

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また、ガイア・ギア。


そんな感じで、まぁ、なんか、ガンダム近いと、ガイア・ギアの話をしたくなるものですね。いや、今日、久しぶりに聞いたら、やっぱり、面白かったなぁって、思ったの。
ガンダムUCが、発売と言う事でね。なんか、あの、ガイア・ギアですよw聞いてたら、面白いなぁと。映像化されてませんからね。あ、この前、等々、小説版を、全部、買いましたw
いやぁ、勿体無くて、読めないって言うねwww
何だ、ガイア・ギア・・・それよりも、富野の描く、ガンダムってのが、宇宙世紀ってのがすきなんだろうね。そして、富野に影響を受けた人たちが、修行してきた人たちがアニメを作る。
そんな、作品に、私は、凄い面白味を感じてしまう訳で。
まぁ、あの人の描く人間関係ってのは、例え黒歴史でも。
黒歴史でも、普通に、楽しめてしまうんですよね。
富野さんが、黒歴史だから・・・!って、言ってみる。
いやね、出てくる、マドラス船長ってのが、本当に、良い大人をしているんですよ。
それこそ、ブライト・ノアと同じ位に、凄い、良い大人をしているんです。
ジョー、ミシェル、ケラン、メッサー、レエ・・・素敵にも、程がある、仲間や、大人たちなんだよな。
本当に、ガイア・ギアは、良い大人がたくさん、いますよ。
さらに、敵の対象であるビジャン・ダーゴルと、言う男・・・
この人の理想は、なんだか解らない説得力があるんだよね。これは、狙っているのかなと。
思っていたりします。
この人、中年の叔父様なんだけどね、凄い、カッコいいんだよ。
本当に・・・
単なる、悪として描くのではなく、思想家として、大局的な見方で行動する指揮官なんだよね。
主人公アフランシのライバルである、ウル・ウリアンを食ってしまうほどの存在感の強さ。
ドラマCD版だとですね。
マドラス船長の次に好きな、キャラだったりしますw
いやぁ、本当に、カッコいいんだよなー
ただ、小説だと、各キャラがドラマCD版と違う様子。
まぁ、ライバルである、ウル・ウリアンは、周りのキャラに食われすぎなんだよなぁwww
あの、ジェリドみたいな感じのキャラですwww
扱い的に言ってしまえば・・・
ジャンウェン・フーにも、良い感じに、食われちゃってる感じで。
まぁ、そんな、彼も・・・
最後は、カッコいいわけですよ。本当に。
まぁ、そんな感じかな・・・
では・・・

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先行上映にDVDの先行販売が無いって、マジか・・・


前には、先行販売あったよね・・・DVDの・・・まぁ、PVに、ブルーレイだけ・・・って、書いてあったから、まさか・・・等と、思ったけど、本当に、先行販売はしないようです。
PS3買わないとなー・・・何て、思ってしまっている私が此処二いたり。
ブルーレイを堪能して、楽しまないと、今回、先行上映に行く意味が無いよw
まぁ、DVDの先行発売、前回はしていた感じがするからさwww
とりあえず、どうしようか、現在思案中です。正直に言えば・・・まぁ、早く、見たい衝動があります。
誰よりも早く見て、感動したいという、衝動が、私の中にあったりと。
こう、ガンダムとしては、久しぶりのガンダムな、訳ですからwww
ガンダムをやっている、ガンダムって言う意味で。
まぁ、ロボットアニメとして、成立していた00ではなく、ガンダムという意味で成立しているのが、この、UCだと、思っておりますので。
劇場版00と、続き、そして・・・ガンダムUC・・・
今年は、ガンダムの年だね。
本当に・・・新たに、第一歩を踏み出したような感覚で。
富野イズムを諸に、出しているような、アニメになっていると思います。
相互している方に、ガンダムとは、本来、こういう作品なんだ!!
ッヒーローアニメではないんだよ!!
と、、種や種死でガンダムという作品に対して、誤認してしまった方々に、是非とも、見ていただきたい。
まぁ、本当に久しぶりのガンダム。
どうなるのでしょうか・・・第二話。
どのように、アレンジされているのか、私的には楽しみです。
一話は、ちょっと、大切な部分を抜かしていても、ちゃんと、いい感じに端折っていたので、特に、言いたいことは何もありません。
2羽ですよ・・・二話が、どう、行くか。
一話の出来から、想像して、かなり、宜しいものになるのではなかろうかと思います。
麦茶飲んで、安心して、見ることの出来る作品になっているかと思いますよ。
正直・・・
さて、さて・・・どうなるか。
そこらへんに、大いに期待です。
では・・・!
あ、シナンジュ、アニメ版も、超かっこよくね?
いや、マジで・・・
ね?

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