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彼女のいない間に

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魅零ちゃんSS
そういや、蓮ノ空とアイカツがコラボするって(つ=ω=)つ


 先ほどまで千歌音が梨璃のちんぽをフェラチオしていたように、姫子も魅零のちんぽをフェラチオして射精までしたというのに、魅零のちんぽは収まることを知らなかった。鈴口からは、未だにびゅくびゅくと音を立てるようにザーメンが溢れて、姫子の顔を白濁に染める。
 それでも、まだ満足は出来ないし、魅零も、まだ、寧ろ、魅零は悩ましげな顔をして収まっていないことを申し訳ないとでも言うかのように、魅零の肉竿はむしろ、逞しく勃起……
 フェラチオしていた時、それ以上に大きくなっている。
 千歌音を所謂、黒ギャルにすれば、こういう女になるのだろうと魅零は思うほどに魅零と千歌音は似ている。
 そして、一度の射精では満足できない、相手を支配し尽くすまで勃起が収まることのない、まもりに対する独占欲と愛情を感じさせる、ちんぽのサイズ……まるで、そういうところも……
 「千歌音ちゃんよりも大きなおちんぽ……」
 目の前にぶら下げられる黒光りの魅零の肉竿。
 亀頭の割れ目から漂う淫靡な香り……恭しく、まるで、愛する人の肉竿を愛でるように恋人を思わせるようなちんぽへのキス。嫋やかな唇の感触に甘い淫電流が魅零の身体に走る。
 しゃぶる前の挨拶❤鈴口に唇を付け、キスマークが残りそうな強烈なキスを魅零に見舞う。それから、身体を揺らしながら、ぺろぺろと懸命に舌を這わせる。
 それから、口にずるずると音を立ててちんぽを飲み込んでいく。口の中から響く、姫子の淫靡なちんぽの咀嚼音に、魅零は「あぁっ❤」と甘い吐息を放つ。
 (千歌音ちゃんやJ以外のちんぽで、ここまで大きくなるなんて……魅零ちゃん、こんなに太くなるの、凄い……)
 舌で優しく撫でて綺麗に魅零の肉竿を舐めとる。姫子の身体からは甘い香りがした。
 おそらく今日と言うバレンタインのために、千歌音にチョコレートを作っていたのだろう。
 その名残から、極上の甘い香り……身体から溢れる姫子のカカオの香りは、まるで媚薬を思わせる。そうなるのは、姫子が実際に自分の母乳と夜空から貰った媚薬を隠し味として……その香りが心地よい。
 「こういうの、どうかな……」
 「んはぁぁぁッ!?❤」
 まもりは姫子に比べて乳房は、そこまで大きくない。しかし、姫子の乳房は魅零に並ぶほどの爆乳💗姫子は乳房を掴み、ちんぽの根元に押し付ける。パイズリフェラ💗肉厚たっぷりの乳房に姫子のフェラチオ。
 極上のパイズリフェラの前では、魅零も流石に意識が大きな声を上げてしまうほどに、思わず天を仰いで姫子の中に、再度、ザーメンを放つ。
 「はぁん❤あぁっ❤ちんぽミルク、ご馳走様❤でも、まだ、満足できてないみたいだね❤」
 射精を終えてだらりと垂れた肉棒。まだ、魅零のちんぽは我慢できないとでも言うかのように、いや、メインディッシュを楽しみにしているかのように、未だに、燻るように勃起し続けていた。
 「良いよ❤」
 その言葉に魅零は息を呑んで、姫子を押し倒し、豊満な肉尻の割れ目を亀頭でずるッとこすった。姫子は、その大きさに思わず息を呑んだものの、それでも許可を出してしまった以上、今更の拒否など、可愛い妹分の魅零に出来るわけがない。
 そう考えるまでもなく、姫子のおまんこに今日、バレンタイン、千歌音ではない初めての一撃がねじ込まれた。一方の千歌音も、梨璃のちんぽを受け入れていると知らずに……
 (ううっ、は、入ってくるぅ……)
 硬直した肉瘤がヌルッと膣口に押しこまれる。熱い牡棒に愛液が絡まり、容易く内部へ引きこんでしまう。
 「んぉぉほぉぉぉっ❤聖母の姫子様のおまんこにぃっ❤私のおちんぽを咥えこんでぇ。んんおお。なんて気持ちいい……」
 歓喜の叫びを浴びせられて、犯されている実感に襲われた。自然に聖母を思わせる瞳から涙が流れた。
 「どうしました❤気持ちよくて、なにもしゃべれなくなりましたか?❤」
 「ぐううっ、うぅぅぅぅんッ❤魅零ちゃんの、思った以上に大きくてぇ❤」
 「あぁ❤姫子様に喜んでもらえて、おちんぽも、私、全部が喜んでます💗」
 「ふうう、んんん、んぐうっ……」
 「嬉しそうに私のちんぽをを受け入れてくれて💗」
 千歌音がいなくて寂しい浮気まんこ、姫子の女壺は、嬉々として亀頭を呑みこんでいた。
 「ああ、ナカに入ってくる……ひぐうっ……」
 脳裏に巨大な肉棒がやってくる。狭隘な膣穴をひろげられて、愉悦と一緒に魅零の存在感が埋め尽くされていった。
 「いい喰い付きですね……💗」
 「あんっ、大きい……あはああんっ……」
 いやらしい嬌声が響く。
 フェラチオや、そういうものでは味わえないおまんこ特有の桁違いの愉悦に、桃尻が揺らめいた。姫子のおまんこは、その名前に肖って、姫まんこと呼ばれるほどの超一級品のおまんこ❤処女を卒業したいおまんこナンバーワンに選ばれるほどの極上の最強まんこの中に、ちんぽを突っ込んでしまえば、それはいくら大きいサイズのちんぽであろうともどれでも例外ではない❤千歌音を気持ちよくさせたいという姫子の優しさそのものの象徴であるビッチまんこ❤
 「可愛いです❤姫子様❤あぁ、おまんこ❤千歌音様専用の種付けまんこぉぉぉぉっ❤」
 「ああんんっ……❤」
 姫子の劣情を自然と煽るような、自分は千歌音専用の種付けまんこであるということを自覚しながら、魅零のちんぽに溺れる、ビッチまんこ❤その背徳感に甘い痺れを与えられ魅零は剛棒をすべらせてくる。愉悦の微笑みを浮かべて、女膣を蹂躙してきた。
 魅零は今すぐにでも射精してしまいそうだった。
 でも、まだ……💗
 もっと味わいたい。
 できれば、まもりも呼んで、また💗
 じっくりと油断なく義姉の変化をちんぽで観察しているように、魅零のピストンはまるで探索しているかのよう自分だけのGスポットを探るように❤。
 「姫子様のおまんこぉっ❤真盛さんのおまんこも気持ちいのにぃっ❤姫子様のだけは、どうしてぇ❤」
 溺れそうになるのか。
 「うねりが複雑で、すぐにイキそうになる」
 「あぁっ❤やあああっ!」
 本能的に悲鳴嬌声をあげた。
 (魅零ちゃん、私の中で種付けしたがってる❤)
 熱病に浮かされたような調子で、おまんこは欲しがってしまっている。実際に逞しい熱を孕んだ棒で貫かれ、妊娠の愉悦が蘇る。
 不敵な微笑みで、姫子は淫電流を受けいれた。
 「んああ❤」
 (膣痙攣を起こされると、引き抜けないし、締りがすごい❤これが、姫子様のおまんこ❤)
 自然とおまんこに溺れていくように魅零の中出しにこだわり、それは大きな全身で包み込むように抱きしめて濃厚ディープキスをしながら、全身を強く密着💗
 是が非でも子宮に射精しなければ気は済まないという決意が伝わった。
 舌と舌、乳房同士が喰い合い貪るように絡み合い、おまんこの肉は自然と子宮と肉竿を密着させる❤
 「はああ、ああんっ……❤」
 (柔らかい粘膜が、ふわふわ溶けている。収縮がすごい❤)
 (くうっ、んあ、奥まで来てるぅっ❤)
 姫子の美貌が紅く染まった。
 全身を串刺しにされたような鮮烈な快楽があった。いままで、1対1は千歌音やレディ・Jの極太ちんぽに慣れていたせいか、魅零の極太ペニスに快楽を奏でられる一方、得も言われぬ、年下のドスケベちんぽに溺れる愉悦が心地よかった。
 子宮頚部に亀頭が到着した瞬間、姫子の肢体は淫らにバウンドを繰り返した。奥まで突かれた経験はあるが、こればっかりは、何度味わっても新鮮な気持ちで、魅零の刺激に桃尻が浮いた。
 「んんっ、はああっ……」
 背骨が折れんばかりにのけ反ってしまう。それでも、魅零は姫子を話すことなく受けれていた。
 (大きくて硬い……)
 鉄の剛直に緩みはなかった。
 (んんお、絡みつく力がすごいぃいぃぃぃぃぃ……❤)
 (あんんっ、拡げられてぇ……ふうんんっ……❤)
 傘が開いた肉瘤に引かれて、襞壺は肉柱の大きさとなる。
 (みっちりと充たされる)
 堅い襞が弛緩していく。生々しい怒張のエラが引っかかり、姫子の眼の前で火花が散った。
 グググッと蜜口まで肉棒を戻して、魅零は立ち止まった。
 魅零の牡棒は、とてつもない快楽を与えてくれた。刺激と激悦の振幅が高すぎて、姫子の意識まで、時々寸断されていた。
 これを喜んで受け入れている。
 乱交レズセックスが、この世界のあたりまえの一つとはいえ、これほどまでに拒絶感もなく受け入れると、AVパッケージに「レズビッチの巫女」と呼ばれてしまうのも理解してしまうほどに。
 だが、これが気持ち良すぎて仕方ない、どうしようもないのだ。
 陽の巫女の熟蕊は、掻痒感の塊になっていた。これ以上の抽送を繰り返されたら、理性が飛ばされてしまう。
 「姫子様❤千歌音様がいない分、私のおちんぽできっちりと気持ちよくさせます💗」
 魅零の千歌音に似た愛らしい整った顔立ちに、そう言われると、姫子の牝の部分は自然と反応してしまう❤
 「やああっ、ああんっ……」
 姫子は歓喜に嬌声を漏らす。
 いつ果てるとも分からない蜜合を楽しむように互いの精神をドロドロに溶かす。まるで互いに、今だけは一瞬だけ、この瞬間だけは恋人とでも言うかのように。
 「姫子様のおまんこ、私のおちんぽで喜んでくれて嬉しいですっ❤」
 姫子は優しく微笑んだ。
 魅零は蜜口を楽しむように腰を上下左右に揺らし子宮口をぐりぐりとしながら、亀頭を遊ばせはじめた。
 (ああんっ、太いぃ……❤)
 姫子は甘い声で鳴いた。
 魅零も、それだけで腰をいやらしく躍らせて、肉尻を弾ませる。
 ベッドの部屋に魅零の褐色の肉尻を陽射しが官能的に照らす。よく見ると、汗やマン汁がぐっちょりと混ざりあい、浮かび合い、身体に吸い付いている。
 この匂いと光景だけで二人の官能の炎は燃え広がり、より激しく求め合う。
 深い蜜合を望んできた今日だけの浮気カップルには激しさを求めるように子宮がザーメンを求めて、ジンジンと疼いて仕方ない。
 「はんんっ、んん、あぁ……💗」
 魅零は愛でるように子宮と亀頭のディープキスを続けていた。
 「あぐっ、はんっ、んんあっ……」
 姫子のおまんこに先ほど以上の段々と愛蜜が増えてきた。今までピストンセックスが当たり前だった分、こういうディープキスを延々と行うのは初めてに近い❤
 魅零のちんぽが、おまんこを掻き回すたびに、ピストンを求めて肉襞からいやらしい汁が溢れ出してくる。
 姫子は蜜合の淫夢に子宮を焦がす。
 (一気にズンズンってほしい❤んんん、ああ、はあっ、はああっ……❤)
 さしもの、触手の様に淫汁がちんぽに絡みつく感触に、魅零も流石に我慢できずにいた。 
 「や、あんんっ、あんっ……あ、あんっ❤」
 淫らな鳴き声で姫子が吠えた。
 狭隘な蜜洞のうねりが止まる頃合いに、魅零はスローテンポで肉柱を突っこんできた。
 「んほぉおお❤すごい締まり……」
 「や、あんっ、はあんっ、アソコがおかしくなって……」
 「私のちんぽの形をしっかり覚えてもらわないと❤」
 「いやああ……」
 肉洞が鈴口を欲しがる瞬間、
 ズブ、ズブブブ……。
 「あんっ、すごい……いいのぉ……」
 姫子は息は吸いこんだ空気を吐いた。
 肉体が待ち焦がれていた怒張に、ポルチオを突かれる。至福の痺れが、姫子の下腹部を襲う。
 「んあっ、あんっ……」
 「さっきよりも、いい声です❤」
 「やあんっ……」
 姫子の蜜壺の底まで、魅零の肉棒で埋め尽くされた。
 堕欲の沼に、躰を沈めてしまったと姫子は自覚する。
 「あん、いい、いいのぉ❤おまんこ、全部も、たまらないの❤」
 「私だけの❤今だけは私だけの❤」
 「ああん、言わないでぇ……❤」
 昂る肉欲を盛りあげるため、姫子は淫らな声をあげた。
 ズンズンと次第に奥を突かれだす。
 「あんっ、もっと、いい、もっと突いてぇ……」
 互いに、身体を強く抱きしめ合う。もっと繋がれるように。そのまま、腰を浮かせて、魅零は来ようにピストン開始❤
 おまんこも締まり、魅零のピストンに合わせて、魅零に最高の快楽を与えるように締まる。
 子宮と亀頭のディープキスも良いが、やはり、あの時、千歌音と初めてした時から始まったピストンセックス❤これがたまらないとでも言うように蜜襞もうねりを増した。
 太陽のような栗色の髪を振り乱し、姫子は濡れた瞳で相手に訴える。
 魅零が肉槍で子宮を叩いてくると、蜜襞は痙攣をはじめた。
 「あんっ……イキそうだよぉ❤」
 魅零はジッと優しく姫子の顔を睨むように見つめて、陽の巫女はコクリとうなずいた。
 「中に、出しますね❤」
 「やあっ、ああんっ……❤」
 ふくよかな桃尻を波打たせ姫子はよがった。
 (ダメ、もう、イクッ……❤)
 剛直に子宮をしこたま乱打されて、蜜肉の感覚はなくなっていた。襞の一片ずつ痙攣し、相手の亀頭冠までを握りつぶす。
 「あ、あはーーんっ……イク……子宮っ❤熱ッ❤あぁぁぁぁぁぁっ❤」
 限界まで張りつめさせていた魅零のちんぽも、姫子の子宮めがけて白濁液が吐きかけられる。
 「むぅおぉぉぉぅっ❤んほぉぉぉぅうぅっ❤んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤」
 姫子と同時に、魅零も大きな声を上げて絶頂した。

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COMMENT

充填

蓮ノ空のスクールアイドルたちがダイヤモンドハッピーをカバーしてる…!長生きはするもんじゃなあ。
前回の千歌音×梨璃パートは前戯まででしたが、今回の姫子×魅零パートではもう最後までガッツリと。
感覚がマヒする程の激しいプレイが文体からも伺えます。
これが一時の浮気心からとは思えない、本気度の高いハードなファックシーンでした。ご馳走様です。

| kwai | 2024/02/27 23:16 | URL |

kwai さんへ

しかも、キャラデザ迄アイカツ風と言う面白さ(つ=ω=)つしかも、かなり上手いという……
そんな感じで、わかっているとは思いますが、魅零と姫子の裏で、梨璃と千歌音もラブホテルで本番までやっていたりと、そういう感じになっています。快楽による激しさが、この世界では・……という感じで、セックスしちゃうなら最後までと言うルールもあるそうなないような。
ついでに魅零は妹たちの中で、一番、あれが大きいそうな。
浮気と言うよりも妹との……いや、これも浮気なのか、どうなのか。ま、ええか( ・ω)

| 月 | 2024/02/27 23:50 | URL |















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