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edel lilie

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今週のアイカツSS……なのに、アイカツのキャラがもう出てこない。もういつも通り。

10月は、あの鬱っぽい感じでようやくアニメが見れる状況になったときは4話くらいだったので放っておいていたんですが、リアルタイムで見ておけばよかった。
いや、実際に見たらすごい面白くて、ただ、学園長の代理は男である必要性を全く感じなかったよね。毅然とした女性のが、逆にカッコよく見えるような大人として描かれるようなキャラクターだったと思う。
それはそれとして、マシュマシュと同等の面白さだった。
百合カプ的にも、全員、おいしい。
少ししか出番のない子たちも、すっごいいちゃついてる。
ついでに言えば、主役の梨璃と夢結に関しては、神無月の巫女の二人の血筋を新たに感じるような、そう言う感じの二人で、また、この時代から、一歩先に進んだ運命を乗り越えるカップルになっていましたね。
恐らく、あの二人は、痛みを互いに理解しあい、そして仲間たちに助けてもらうタイプで、やっぱり分野が増えたからこその、そう言う広がりと言うものがちゃんと描かれていて彼女たちは、彼女たちだからこそ、夢結と梨璃の関係を受け入れ、そして祝福することが出来る。
良い百合アニメでした。
ただ、内容的には、ちょっと駆け足気味なところが多いのが気になったかな。って感じで。舞台版のほうが、各々のキャラクターやカップルの掘り下げがちゃんとしていた分、交互に見るのが一番なんだろうね。ただ、話は繋がっていないのが現状だけど。
しかし2020年、個人的にはましゅましゅに並ぶほどの強さでした。

OP、ED共に強かったね……


 「ここは……」
 「私たちは、死んでしまったの?」
 走馬灯なんて言葉が頭によぎる。ただただ、静かな世界、ゆっくりと、ただ、静かに時間が止まったような世界。そこで出会ったのは……
 自分たちを……
 愛して……
 命を落とした二人だった。
 その名前は時に、二人を苦しめ、時に二人を力づけた。
 「私たちは、ここで待っているよ。君たちがもう一つ先の関係に行くとき、ここを立つから。」
 「梨璃、私と美鈴はここで待っているね。だから、早く……」
 そう言いながら言葉を紡ぐのをやめたのは、かつての夢結の姉である美鈴だった。
 そして、その隣には、かつて自分の娘とまで言われた結梨だ。
 ヒュージとの戦いで命を落としたはずの彼女たち。
 何かを待っているかのように、愁いを秘めながらも穏やかな表情で送り出す。どこか自分の存在に罪悪感を持っていたかのような表情から、どこか二人をせかすような表情に梨璃は眉を顰めた。
 「あのね、梨璃たちが、これから行く世界でね?また会えるんだよ。」
 「また、会えるの?」
 「でも、あそこは毒素が強いからね。暫くは私たちのことを忘れるかもしれない。でも、良いんだ。」
 「私たちは、だって、またそこで出会えるから。」
 「「お母さん……」」
 彼女は幻影なのか、それとも、彼女は……
 この瞬間、この最後の瞬間にマギが見せてくれた現実なのか。
 ただ、そこは静かだった。
 そして命を奪われた少女った衣は楽しい夢を見ながら、この世界にいる。そこにいるのは、いつも自分たちを見守ってくれている結梨と美鈴だった。

 「神琳……」
 恭しく、消え入りそうな声で雨嘉が自分の名前を呼ぶだけでどうしようもなく膣奥が熱くなってしまう。
 燃えて牌になってしまいそうなほどに抑えることのできない熱を持った感情が神琳の心を揺さぶった。
 手を取り、悩ましくも快楽にあらがうことのできない蕩けてしまいそうな彼女の顔が、瞳に焼き付くようで、いつまでも見ていたくなった。前まで劣等感を持っていた彼女は、どこに言ってしまったのだろう。
 過去を振り返りながら目の前の最愛の人が自分に抱く感情を真正面から受け入れた。
 (熱い……)
 雨嘉の肉体から生まれた自分の中に入りこむ劇場と言うのは、どうにも甘美な臭いしかしないようだ。
 そんな、発情臭を発する彼女を抱かないというのは神琳からすれば失礼なことだ。
 あの、引っ込み思案の彼女が、自分に発情している。そして誘いをかけている。火傷してしまいそうな視線、まるで、それは神琳の白い雪肌を焦がすほどの情熱。愛しくなる。触れるたびに、見つめるたびに、雨嘉の体温が自分の中に入りこんでくる。
 「貴女にしては珍しい。でも、悪くはないわ。雨嘉……私を愛してくれるのね。」
 この世界は、そう言う場所なのだろう。ただ、悪くない。
 積極的な雨嘉を見るのは、彼女の恋人として誰よりも嬉しい。
 愛しいのだ。
 彼女と言う存在が。常に自分から誘い、常に答えてにっこりと笑う。
 引っ込み思案な彼女は、自分から誘うということが出来ない。
 まるで、恥ずかしいことであるとでも思っているように。
 「神琳を見ていると、おかしい……身体が熱くなるの……」
 「はしたないと思っている?そんなわけないじゃない。だって、私も……」
 白雪とは真逆に一番の灼熱を持った場所に神琳は雨嘉に触れさせた。そして、辺りを見回した。

 一柳梨璃と視線が合い微笑み合う。

 もう一人の自分たちなのかもしれない。
 一柳梨璃は周りの見渡して見て思った。
 本能的だが、姫宮千歌音と来栖川姫子は自分たちの祖先であるかのような印象を受ける。そんな彼女たちが目の前で愛しい人とキスをし、肉体が溶け合うように嬌声と共に交じり合わせる。
 どこか、彼女たちをマザーとして様々な世界に分岐されて生まれたアイドル、舞台少女、刀使、バンド、勇者……そして、リリィ。どうしてだろう。そんな彼女たちを見ていると。
 「心は燃えて燃えて熱くなる……」
 華が咲き誇るように、彼女たちは裸体を露にして混ざり合う。
 「まるで、胸がひりひりと痛むような感覚。」
 「でも、それは傷による痛みではないでしょう?」
 「そう……それは、私たちとの営み。」
 「貴女達が、ここに来たと言うことは……」
 あの最終決戦、何もかもが終わった日、役割を終えたかのように自分たちは世界から排除された。
 持ちすぎた力は、平和になった世界では不要であるとでも告げるかのように。それとも、この扱いは……
 「これは、褒美よ。」
 「ご褒美?」
 「そう。ここに集められた女たちは全ての重荷を捨てて愛し合うことが許される。」
 「獣のように……激しく、美しく、自分たちを捨てて永遠に枯れることのない華のように。」
 耳元でそっと囁かれた、甘い吐息と共に肉体を狂わす媚薬になる。
 それによって、リリィと呼ばれた少女たちの肉体は女たちを発情させる花粉をばら撒き、狂わせる。命を感じるほどに胸がひりひりと痛み、それが快楽であると知ったときは、既に近くにいた白井夢結に一柳梨璃は唇を重ねていた。
 強く抱きしめて、慈しむように、今は、誰よりも夢結が愛しい。
 それは、来栖川姫子が姫宮千歌音を、敷島魅零が処女まもりを、愛城華恋が神楽ひかりと露崎まひるを愛するように……ごく当たり前のキス。そして、ごく当たり前のように互いの身体を弄りあう。
 「あぁ、梨璃さん……」
 目の前で、愛しい人とキスをする姿は、嫉妬すら覚えてくるというのに官能的なキスに蕩ける姿が、まるで、心地よい。
 自分も混ざり合いたいという感情が芽生えてくる以上に、梨璃が一番愛した女によって乱れる姿、それは彼女にとって最も素敵な姿であることに変わりない。だから、第三者的な目線で見つめたくなるというのに。
 それでも……
 それでも……
 言葉にできない言いようのない感情が、あまりにも、それはあまりにも濃厚で人間的な言葉はそぐわない。
 ぎらつく欲望、まるで獣のようなキスと交わり、この空間にいると、誰もがそうなってしまう。理性など、欲望と性欲、情欲でまぶして溶かしコンクリートミキサーにかけてぶちまけた、ここは楽園。吐き出された人の欲望の象徴たる、それは溺れさせてしまうほどの卑猥な空気を巻き散らし、肉体を発情させる。

 楓・J・ヌーベルは母性に包まれたような心地よさに溺れて、その場でゆっくりと、糸の切れた人形のように倒れ込む。
 「貴女、とっても可愛いわね……」
 「な、なんですの?」
 梨璃や、夢結とは違うスタイルの女たち。
 ワイルドな雰囲気を持った妖艶な美女二人の甘い吐息が思考を麻痺させた。
 「楓・J・ヌーベル……」
 「どうしてかしら?まもりちゃんにそっくり……」
 豊満な胸を見せつけながら、暴力的に自分たちを包み込む。
 「胸は、こんなに大きいのに。」
 見つめられているだけで絶頂を迎えてしまいそうになるなど、初めてのことだった。
 「おまんこから、とってもおいしい臭いが漏れているわね……」
 「貴女が動くだけで、くちゅくちゅ……卑しい音が、もっと、私たちを狂わせるの。」
 「愛してあげる。」
 「私たち、レディ・レディが、もっと……」
 「この快楽が、この世界の最高の快楽であることを……」
 「「教えてあげるわ。」」
 「あぁ……梨璃さん……私……を、はしたない女だと思わないでくださいまし……」
 楓の最後の呟き、それから彼女は牝になる。

 「……お姉さま……」
 「普通のって、あぁ……」
 「うん、お姉さまの気持ち良さそうな顔が見えるのが、いいから……」
 恥ずかしげに説明する梨璃がひときわ愛らしく思えて、夢結は自分を受け止めてくれた新しく恋人に求めに応じることにした。
 ゆっくりと腰を引いていくと、完全に抜け出したところで、大量の牝蜜が夢結の鼻腔を擽った。おそらく、自分も梨璃に対してこういう風に股間が濡れていることだろう。
 梨璃が大胆にも大きく足を広げて姉に初めて見せる肉ビラを開いて光沢を纏った穢れのないピンクの媚肉を見せつける。梨璃は仰向けに寝転がって夢結を受け入れる体勢になる。
 夢結も急いでにじり寄って、開かれた足の間に位置取る。真っ白な下腹に萌える漆黒の茂みと、その下に見え隠れする淫裂をあらためて目にして、さらに昂ぶりを感じた時だった。
 ぬちゃりと、周りが響かせる淫猥な水音が確かに耳に届いて、思わず梨璃と目を合わせた。これから自分たちも、彼女たちとするのだ。
 「梨璃……私で良いの?」
 「はい……私、お姉さまと、おまんこ同士のキス……したいです……」
 恥ずかしながらも大胆に誘う少女は、まるで妖艶な美女だ。思わず、年上の”お姉さん”と言う存在に一目惚れする年下の女の子のような気分になる。
 前の世界でも、引っ込み思案のところを、自分の手を取って助けてくれた梨璃が、まるでお姉さまのような笑みを見せる梨璃に夢結も姉として失望させないようにと同じように微笑み返した。梨璃の前では、まだ、この理性を蕩けさせる空間の中であろうとも、あくまでも毅然とした彼女の姉として一緒にいたい。
 夢結もにっこりと、いつも、梨璃を包み込むような笑顔を見せたら、一瞬、妖艶な美女に見えた妹がクシャッと崩れて愛らしい笑顔を浮かべた。少女に触れた瞬間、びくっと跳ねた。そのまま、触れるとドクドクと梨璃の鼓動が伝わってくる。
 リードしつつも、まだ緊張しているのだ。
 だからこそ、自分がちゃんとリードしなければ……それが、姉の役目だと言い聞かせる。
 「このまま続けましょう……」
 「はい……」
 梨璃がこくりと頷くやいなや、夢結は素早く梨璃の胎内に通じる場所と、自分の胎内に通じる場所同士、接吻を重ねた。
 「あっ……お姉さま……凄い、です……まるで、一つになったかのようです……」
 すぐにも激しく往復させたくなる気持ちを抑えて、梨璃と繋がっている感触に、それだけで激しい快楽電流が肉体を何度も往復し、脳天を貫いて、ドロッとした白濁液が二人の繋がりを持つ場所の隙間から溢れている。
 梨璃の熱が改めて、更に直接、交尾をする場所から伝わってくる。まるで、力が抜けていくような震えにビクッビクッと、何度も跳ねてしまう。付け根が少しでも擦り合えば、華奢な肉体同士が震えれば二人の媚肉の中にドロッドロッの灼熱を纏った淫液が混ざり合い、それは粘膜上で繋がっているような気分にもなる。そして、その先にあるであろう未知の快楽に自然と腰を動かし始めた。
 「んっ……ふっ……ん……」
 それでも穏やかな腰のリズムに合わせて、梨璃と夢結の綻んだ唇からすぐに甘い吐息が漏れてきた。自然と、この世界に知識が与えたのか思った以上にスムーズに腰を使うことができる。
 (スゴい……これが、夢結様の、おまんこ……)
 (梨璃とのおまんこ同士の接吻、熱い……)
 これだけで呼吸が荒い。
 まともに考えることが出来なくなるほどに思考しようとすればするほど思考が桃色と、そして梨璃と夢結、その全てに変換され心にも余裕が消えていく。ゆっくりとしたダンスに、膣壁の畝や襞がまとわりつく様まで感じ取れるような気がする。
 「……んん……ぁん……ふ……ぁっ……」
 力をこめて奥まで押しこむと、先端にわずかに触れ、二人の抑えた声が少し大きくなる。
 とうとう我慢できなくなり無意識に律動を速めてしまった。
 「はっ、だめ、だよっ……そんな、ぁっ、激しく、されたら、声、出ちゃう……聞かれちゃう……」
 できるだけ潜めた声で収めようとしたが、そんなことはできない。しかし、なるべく抑えるように、はしたなく嬌声を上げるのは淫らになってしまいそうで、認めてしまえば、もう、この快楽に虜になってしまうだろう。
 あまりの快感の強さに腰の動きを止められない。
 息が続かなくなり、さらにはついに最後の圧倒的な衝動が湧きあがってくるのを感じて、肉体は本能的に発散するために激しく動き回る。
 「あぁぁぁっ……!」
 「梨璃、気持ちがいいの?梨璃っ……梨璃っ……っ!」
 梨璃が「気持ちがいい」と言ってしまえば、自制が聞かないほどには腰を震わせて快楽でトチ狂ってしまいそう。これ以上は、姉として醜態をさらしてしまうかもしれいし、梨璃に淫らな女と思われてしまうかもしれない。聞きたくはないが、聞いてしまいたい。
 聞いてしまえば、狂える。
 本音を言えば、二人で狂ってしまいたい。
 梨璃と狂うことが出来る。
 それは、何と甘美な響だろうか。
 「い、良いですっ!……お姉さまっ!お姉さまぁっ!!」
 狂わせる言葉……
 耳にして、夢結は勢いこんで魅惑のダンスを、より激しくした。最初から思いのまま腰を打ちつける。我武者羅でぎこちない動きに戻ってしまったが、それ以上に激しいダンスになった。肉ビラが擦れ合うたびに走る思考を狂わせる快楽電流に身悶えながら視界に映る愛しい人を永遠に刻み込んだ。
 「あっ、むっ、んっ……うっ、むっ、うっ、んんっ……」
 夢結も両手で口元を塞いで、飛び出る喘ぎ声を懸命に抑えようすることなどできなかった。その姿にも刺激されて、二人は息を荒げながら無我夢中で腰を振った。
 誰もかれもが愛らしく美しい。

 この世界は、そういう場所だ。

 「夢結、梨璃、妊娠祝いを持ってきたわ。」
 「あ、姫子さん、千歌音さん。ありがとうございます。」
 この世界になって、友人になった二人からのお祝いに梨璃は子供のようにはしゃいで出迎える梨璃の臀部を穏やかな微笑を浮かべながら見つめていた。 
 そろそろ母親になるというのに落ち着きと言うものがないが、それも、また、梨璃の可愛さなのだと嬉々としてねこの様に出迎える姿に思わず微笑んだ。
 それから、数年近くの時間が流れた。
 この世界は、未だに膨張し続けている。
 そして、この世界に最初に来た人間たちは、愛しい人、交わった人たちからの愛を受けて子供を妊娠した。これから、もっと広がり続け、人工も増え、変わっていくらしい。理性は崩壊したかのように夜になれば快楽に翻弄されて少女たちは混ざり合う。
 そうした中で、混ざり合う内に肥大化する腹部を見て幸福な気分になる。
 本能的に、それは、愛する人との間に生まれた子供なのだと言うことが解ってしまう。
 仲良くなった姫子と千歌音のお腹も大きくなっている。どうにも、互いの子供を妊娠しただけでなく、レディ・レディの子供も妊娠しているらしい。
 この世界では、それが当たり前だが、夢結と梨璃は他のカップルに愛される道を選びつつも妊娠をするのは夢結は梨璃だけ。梨璃は夢結だけと言う道を選んだ。
 「ちゃんと、梨璃ちゃんのお腹の中には、夢結ちゃんの子供がいるんだね。」
 「はい。お姉さまの中には、私の子供がいます。」
 慈しむように新しい生命が宿る腹部を撫でている。この世界の中でも、夢結と梨璃は二人だけの空間を作り出し、そして二人のお腹の中には新しい生命が宿っている。甲斐がいしく世話を焼いてくれる女たち。しかし、それが心地よい。これから生まれてくる子供たちは、誰と愛し合うのだろう。
 「これが終わったら、貴女達とまた……」
 それが楽しみになってくる。
 「ねぇ、もう、梨璃も夢結も、おなかの名前は決めたの?」
 「えぇ。」
 「もう、この中に、命が宿った時からね。」
 にっこりと微笑みながら、あの時、見た光景を妊娠した時に思いだす。その瞬間、理解したのだ。彼女たちが戻ってくる……その名前は……

「美鈴」



「結梨」

| 適度なSS(黒歴史置場?) | 00:00 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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| | 2021/01/20 08:55 | |

Re: タイトルなし

特に代行である意味はなかったですよねー。
特に説明もなく本当の理事が来ることもなかったのが結構、引っ掛かりましたね。
ブシロードのソシャゲって必ず最初は男性目線とか入ったりするんですよねー……
スタァライトも、バンドリも、D4DJもそうでしたし。
結構、不安な部分もあったんですけど、いざ、やってみたら、そう言う部分は完全に無くなっていたので、そっちの方面で期待したいですけど、アサルトリリィはどうなることやら。
舞台版と小説版は確かに、そう考えると安心かも。

| 月 | 2021/01/20 13:33 | URL |

神琳が百合ヶ丘のパンフレットのモデルになる
そんな話は過去にも有りましたが、ソシャゲの方で雨嘉が雑誌のモデルに
……その話に神琳には懇意にしてる編集者がいるらしくそこで雨嘉を紹介
懇意にしてる編集者……その辺からも無駄にノンケ描写臭さが窺えるのが本当に糞
これだからソシャゲってのは嫌い何ですよね
件のインタビュアもですが、編集者が男とは限らないという馬鹿もいますが普通インタビュアも編集者も男性が就く職業なので男性と考えるのが妥当なので
雑誌のモデル自体、男性に見せるための職、それをリリィにさせるのも糞何ですよね
百合ヶ丘のパンフレットのモデルなら女性が見るためのモデルなのでセーフなんですが

| 毒穴子四太夫 | 2021/01/20 16:33 | URL |

Re: タイトルなし

なんというかやたら異性を絡ませるのは良くない風潮というかなんといか。

| 月 | 2021/01/20 19:33 | URL |

突撃百合

最近はとんとレンタル屋にも行けてないのですが、あれば観ておきたいですな。
概要を見た限りだとスタァライトの初期コンセプト(強大な敵に対して九九組が武装し共闘する)にも近しいし、見ようによっては怪獣娘1期に通じる所もありそうです。

SSは百合妊娠で〆る所がハッピーエンド感あって良いですね。

| kwai | 2021/01/21 23:33 | URL |

kwai さんへ

多分、アマプラやネット配信サービスサイトにはあるような気がします。
思えば、確かに、スタァライト的な部分は結構、ありますね。しかもゲーム版や舞台版のコロスとか、そう言うのに似ているようなヒュージの関係とか色々とあれですよね。
何れ、コラボしてくれそうな気がします。(・ω・)

そんな感じで、SSは久しぶりに百合妊娠でした(・ω・)

| 月 | 2021/01/22 00:35 | URL |















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