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「D4DJ First Mix」第4話

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さて、良い感じに出てきたフォトンメイデン。曲調が浅倉大介っぽくて結構、好き。
ついでにナレーションの方、レイチェルさんだね。RASの。ついでにD4DJだとフォトンメイデンのマネージャー役で、如何にもバリタチなレズ感が凄いキャラ。

どうでもいい話、TOKYO MXで見ると、なぜか、下にツイッターの視聴者コメントがあって、それが消せないんですけど、これ、どうにかなりませんかね……データ放送でも無いみたいで、なんで、んなことしてんの(=ω=)そんな藩士は置いといて、今日、あの、これが放映される日ね?
スタンドバイミードラえもんっていう、如何にもな感じの感動ポルノ映画がやってたんだけど、やっぱり、ああいうCGアニメよりも、こういうULTRAMANとかD4DJのようなタイプのCGアニメのほうが見ていて、俺は好きだな。って思いますね。
やっぱり、こっちだわ。っていうのは、もう、自分が、こっちよりのアニメのほうが好き。っていうのは、やっぱり、オタクだからなんだろうね。あの、明らかにピクサーコンプレックス全開なアニメはねぇ?ただでさえ、私、そんなピクサー系のアニメって好きじゃないからさ。まぁ、そんな感じで。なんか、ああいうもろにピクサーコンプレックスを前に出した作品を作って監督、恥ずかしくないの?っておもちゃってさ。
むしろ、今の、日本のアニメは、ああいうの足りないんだ!って声はありそうだけど、でも、この前の攻殻機動隊とかULTRAMANを見ちゃうと、物足りねーよ。ってなる。
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今日で最後のメンバーがそろうのな。
そして今日も同じ歌である(=ω=)
いや、そこは気にしちゃダメか。
ダメだわね。
むに、思い切り、あの反応はーーーーーリンクに対して意識しまくりだろ感が結構、凄いわな。いや、割と真面目に。そんな感じで、また、りんくが女を落とすシナリオなわけでごぜーますが。
ピアノの天才系のお話っていうと、絶対、なんか、ああいうのが重荷になってーってのが多い感じがするよね。割と真面目に。そういうことを考えたりする。
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麗ちゃんが、良い感じにりんくに落とされているなんとやら。
ああいうのを見ていると、音楽の道を閉ざしてしまうような気がするんですよね。自分も、あの、昔、そういう感じのオルガンを使ったピアノの練習みたいな感じで楽器をやってて全然、できなかったし、つまらなかったし苦痛だったんだけど、ついでに、音楽の授業も大嫌いだったのよ。
教師が大嫌いで、好きでもない歌を唄う。
って、苦痛だったわけよw
ピアニカとか、何が楽しいのか、リコーダーなんて真面目に苦痛なのね。
でも、ある日、「マクロス7」っていう素晴らしいアニメを見て、「あ、これが正しい音楽!」ってなったの覚えてる。割と真面目に、そっから、TMNとか聞きだしたからさ。
だから、不良でしたよ。殴られてましたね。こんなの唄うより、「GET WILD」を聞いたほうがはるかに楽しい。とか平然と言って廊下に立たされてましたから。
「じゃぁ、貴女は音楽やらなくていい!!」って言われて、リアルに親を呼ばれた年ごろ(=ω=)
麗って、やっぱり、そういうタイプの女の子だよね。
やっぱり、そこ行くと、自分にとってはマクロス7ってアニメは、何度見ても面白いアニメなんだよね。
だから、強要するタイプの音楽って本当に面白くなくて、苦痛なんですよね。むしろ。
そこ行くと麗っていうのも、そういう出会いのタイプなんですよね。
そういうのが、だいじなんだろうなーって。
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ピキピキ、楽しそう(=ω=/
思えば自分の中の音楽ってマクロス7、小室哲也、浅倉大介だなーっていう、そういうにちじょうを思い出しましたね。やっぱり、本当に音楽の面白さっていうのを知るには、こういう出会いだね。
そして、麗は落とされたね。
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ついでに、ロンドの面々、おったな(・ω・)
え、彼女ら、これから、こういうモブ的な立場で出るの?

| アニメ・漫画・小説感想 | 00:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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| | 2020/11/26 00:35 | |

Re: タイトルなし

まぁ、山崎貴って、そういう監督だと思いますね。ドラクエの映画も、ドラクエをやったことないのにやる。って言う、最初、断ってたんだから、断ったままを通せよ。ってなったり思いますしねー。んで、それで作った映画が、ああなりました(=ω=)
この監督自体、ドラえもんの感動できる話を継ぎ接ぎにして適当に補強すれば売れるやろ。って、そんな心構えで作っているような精神ですので、何を言っても無駄だと思います。

| 月 | 2020/11/26 01:00 | URL |

音楽室

懸命にピアノと格闘するりんくに接した事が切っ掛けで、麗自身も行き詰まった感情から脱け出す。
麗に対して警戒心剥き出しだったむにちゃんが、最後には率先して麗にハイタッチを求める。
こういった感情の機微がすこぶる良いと思いました。場の空気を読み過ぎるマスターも何気にイイ味。

マクロスプラスと攻殻とメモリーズが公開された1995年ってとんでもない当たり年だったんだな…
けいおんと咲と超電磁砲とまどマギを放送した2009年も凄い。どれも好きです。

| kwai | 2020/11/26 03:00 | URL |

kwai さんへ

やっぱり、ああいう強制的に、まぁ、才能がどうのこうのあるんでしょうが、ああやって追い込んでいくのはよくないという証左にもなったような感じがしまうs。そんな彼女が、りんくと出会えてよかったよかった(=ω=/
良い感じに、もう四人のメンバーがそろったので、これから、またカップル論争で割れそうな気がします。

んな感じで、あの、やっぱり、音楽を好きになる出会いって大事ですね(=ω=;)
マクロス7やプラスがなかったら、ここまで・……とか思います。

| 月 | 2020/11/26 21:42 | URL |















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