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アイカツオンパレード!第5話 花咲くステージ 前編

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冒頭からの、らきのえ……レズセックスしねーかなー(=ω=)って思ったら、ノンk……いや、あかりが持って行きやがった(=ω=)お前、そういう練習、らきちゃんとしろや!!!!
とノエルちゃんに突っ込む自分がいるんですけどね。ノエルちゃん、らきちゃんとデートしてよ(・ω・)何のための今回はダブル主人公ですかね。お母さん(・ω・)
それよか、これ、終わるの早いよねー(=ω=)
気付けば、もう9分でしたよ。
彼女の覚悟とか、そういうものを見ているうちにさ、そこは、やっぱり、らきちゃんにやってほしかったなーっていうのは思うんだよね。そりゃ、同じ世界の住民だからさー
あかりのが良いんだろうけどね。
ただ、それを抑えてセイラが姉としては、優勝とか考えずに楽しんでほしい。って優しい笑顔で告げるシーン、最高に好きなんですよね。
姉妹百合、やりたくなってくるんだよなーああいうの見てると( ・ω)
後にやらせるのも良いかもしれない。

後日、後編の感想を上げますんでー(つ=ω=)つ


 「ねぇ、姫子、千歌音……例の企画は通ったのでしょう?」
 甘い吐息が二人の少女の中に入り込む。
 「あぁ……」
 と掠れながらも妖艶な吐息が、この場にいる少女たちを魅了する。
 「そうね……折神家と、0048、アイドル関係の学園、その他もろもろの全ての関係者に、姫宮家が中心になることで許可をっ……レイン……」
 咎めるように声を荒げようとも快楽に捻じ曲げられて嬌声に掻き消されてしまう。
 千歌音も姫子の愛らしくも艶やかな嬌声は媚薬に等しく、周りにいるメイドたちは二人の意図に反して発情して、余計に言葉を発することが許されなくなるほどの激しい愛撫が肉体を蹂躙する。
 「魅零ちゃん、んぅぅぅぅ!」
 「姫子様の愛らしい声……」
 (まもりさんに似てる……感じやすいところも……何もかも……)
 「それだけ聞ければ十分だもの。まもりちゃんも、千歌音ちゃんのおまんこをじゅるじゅるしたいでしょう?」
 「は、はい……」
 (魅零さんにそっくりなお姉さんのおまんこの味も……そっくり……美味しい……)
 この世界になってからすぐさまに入籍した姫宮家の令嬢としての千歌音、その妻としての姫宮姫子。
 そして、一応としての立場でメイドとして働いているレディ・レディ。そして敷島魅零と処女まもり……この四人のメイドは令嬢と妻の性処理まで担当している。
 ぐにゅぐにゅと形を変える豊満な乳房は牝を誘うように蠢いている。
 姫子と千歌音と呼ばれた二人の少女の乳房は片方だけでも熟した果実のような乳房を四人のメイドたちが劣情を煽るように音を立てて吸い上げて姫宮邸には淫唇からとめどなく噴き出る飛沫を止めることも無く卑猥な音を響かせた。


 まるで意識が弾けるようだった。
 脳細胞にバチバチバチと電流が音を立てて走るような肉悦楽から、失禁するような解放感が肉体が心地よく身体を包み込んだ。絶頂しているのだと体が気づいたときに心地よさを抑えられず、丁寧に肉縁を舌先がなぞるように舐めまわすザラザラした感触と、ねっとりした唾液が纏わりつく感触が混ざり合って心地よい。
 ちゅっちゅっ……
 とリズミカルに自分に敬意を払うキスから、口を大きくあけて品なくじゅるじゅると大きな声をあげて恥ずかしげも無く自分の淫蜜を啜る音が鼓膜に響く。
 「はぁ……あぁ……」
 息を乱しながらエルザ・フォルテは意識が飛んでしまいそうなほどの絶頂快楽に包まれていた。
 肉襞が絶頂によってキュゥッと締まる快楽が心地よくてたまらないのだ。
 さらに、視線をおろせばエルザの淫蜜を浴びて顔を蕩けさせている姫石らきが、目の前にいる。
 「んぅっ!」
 絶頂の余韻は休まる間もなく、エルザを弓なりになり、吐き出されるような淫蜜を、らきは顔面いっぱいに受け止める。灼熱でありつつも甘く、そして中毒性が高い。
 「エルザさんのおまんこ汁、らきの顔面おまんこでいっぱい、いっぱい、飲ませてください……」
 「らき……あぁ……なんて……」
 かれこれ、この生活が当たり前になったどれくらいのことか。
 朝の日課……
 エルザを起こすのは、当たり前のようになった、らきの役割。
 その起こし方がエルザの淫部に奉仕するということ。
 快楽による目覚め……
 まさに、性奴隷の如く。
 らきのセックステクの上達は凄まじい。
 それによって目覚めも刺激的で開放的なものになっていく。
 「はぁ……らき、素敵よ……もっと、もっと、私のマン汁でどろどろになって……」
 「はい。エルザさん。」
 「いらっしゃい……目覚めのキスをしましょう?」

 「ふふ、さすがはティアラ学園長と織姫学園長だ。こういうことはすぐに乗ってくれる。」
 舌なめずりしながら、エルザは目の前の資料にくぎ付けになり不敵な笑みを浮かべていた。目覚めてからすぐにスマホから着信音が鳴り響く。
 ベッドの上で、らきを抱き寄せながらスマホに送られてきたデータを見て思わず歓喜の声を隠せないほどに高揚を覚えていた。
 折角、これほど、同類が揃ってしまったのだから、どうしようもない心地よさに肉体を震わせる。この企画、自分達と同類だとは思っていたが、ここまで乗ってくれたかと思えば思うほど不思議な笑みがこみあげてくる。
 何れは、このステージで……
 「らき、そろそろノエルと会えるぞ。」
 「ノエルちゃんと……」
 恋する乙女のように頬を愛らしいピンクの苺のように染めながら胸がときめくような心地よさが肉体に宿っている。
 やはり、自分が一番ではないのかと言う嫉妬のようなものが生まれてくる。
 「エルザさん、嫉妬ですか?」
 挑発するような表情を浮かべた、らきが猫のようにエルザの身体にすり寄ってきた。既にエルザの弱いところは全部、知っているとでも言うかのような貌が気に入らないが、姫石らきと言う女は、そういう部分が愛しくなるのだ。
 「そうだな。嫉妬をしている。だから、姫石らきは、私の中に溜まった嫉妬心を和らげるために奉仕する必要があるな。」
 ふっと、意地の悪そうな笑みを浮かべながら両脚を広げて未だにどぷどぷと音を立てるように間欠泉の如く漏れた白濁液を流す膣穴を両腕で広げる。
 らきの手を取って自分の秘部に手を走らせた。
 「きゃはっ……すごい、ぐちゅぐちゅ……」
 淫靡な音が響き渡った時、既にらきは、エルザの下腹部に顔を埋めていた。

| アニメ・漫画・小説感想 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

吹っ切れた

キャラの性格上、また関係性からしても、あかりちゃんが導き手となる役を務めるのは良しとして…
カプ推しとしてはらきノエでキャッキャウフフしてる所を見たかったよ…とは私も思いました(汗
妹への想いを語るセイきいの会話シーンも何気に良かったです。

みんなの(身体の)玩具と化したノエルちゃんVSエルザ様の性奴隷と化したらきちゃん、ファイッ!
というか姫宮家…何だかえらい事に…

| kwai | 2020/07/13 23:13 | URL |

kwai さんへ

正直、あそこは何のためのダブル主人公なのかと言う部分が強くなって仕方ありませんでしたね……(=ω=)いや、そこ、らきちゃんだろぉ……って感じにはならずにはいられません。
ノエルちゃんのことを語るセイラと、きぃの絡みは、あそこは凄い良かったですよね。姉妹百合的な部分を彷彿させる音城姉妹の面白さを忘れていました。

SSの方は、姫宮家は、これから住民が増えるような、増えないような……ただ、皆、大好きな千歌音と姫子は愛される運命にあるのは確かな予感( ・ω)
ノエルちゃんと、らきちゃん、これから、あの二人レズビッチ化が進んでどうなることやら……( ・ω)

| 月 | 2020/07/13 23:38 | URL |















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