PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

マナリアフレンズ #4


気づけば、この二人、優雅にデートしかしてない。
忙しさからクレアがかまってくれなくて孤独になるアンの構図、結構、良いぞ(つ=ω=)つ
良いぞ(つ=ω=)つ
この構図(つ=ω=)つ
そして再開したラー
このイチャイチャよ(つ=ω=)つ
尊いしかない。
アンにとって、自分と対等に話してくれるのは、クレアだけであって、クレアも、またそういう存在であるというのは言うまでも無く、何ていうかね。
甘い時間でしかない。
ドロッとしたような、それでいながらも爽やかな。
何処か、独占欲が垣間見れるような、二人が良い。

| アニメ・漫画・小説感想 | 00:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/7667-5ae1ac4e

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT