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レガリアBD-BOXについてきた真実のリムガルド

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そんな感じで、レガリアのBD-BOXが届いて、その中の小説を読むことが出来たので感想をば―
ってことで、最終回で色々とあった後日談と、本編前の出来事が補完された、小説となっております。
リムガルドの復興と同時に、描かれた、イングリッドとケイの出会い。
そして、本編の後のユイとレナの関係性と。
個人的にほしかった部分が、ちゃんと、描かれていた部分は安心です。まず、レナが生きていたし、そして、相変わらず二人の中もよき百合姉妹として描かれています。
そして、イングリッドがケイを保護した理由が完全に百合的な意味で美味しくてやばいですよ。
あぁぁぁぁ、やっぱり、ケイイングリッドは正義だったんだー!!!
って、そういうことを思いましたね。
そこにあるのは、レガリアと言う作品における正義そのものですよ。
そして、イングリッドとユイが仲良くし過ぎては表に感情を出さないけど嫉妬してるレナとケイとか、そういう描写がちゃんとあったりとか、そこは評価点が高いです。
基本、平和で、そのあとに、新たな脅威とか、そういうのがないところも、また良い感じですね。
基本、百合押しで全員が出てくるので。
この後の世界が、どうなるのか。
そこには、希望があるので、そこも、また評価点が個人的には高いですねー
これだけで、あぁ、レガリアは買ってよかったわーとか、そういうことを思いましてですねー。
やっぱ、世間から色々と言われていても、これが大好きですよ。

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