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アニマエール #1

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最近、ちアダンって言う、ウルトラマンが大好きな土屋太鳳先生が主演のドラマがやっていたわけですが。土屋太鳳先生は、グリッドマンを、どう見た訳でしょうか。とか、思いながら、アニマエールを見てる。
・・…・しかし、リリスパの後に見た後、見事な百合だ。
伝えたい部分、ちゃんと、そのキャラクターの劣等生、そのつらい過去、乗り越えるシーン、その全てにおいて良きインパクトがある。
ひづめと、アニマエール……
やはり、きらら系百合アニメは強い。
はるかなレシーヴに続き、改めて、その潜在性の百合の高さに気付かされるという、この展開ですよ。
奥さん。
苦手なものがありつつも明るく真っ直ぐな主人公でありつつ、ちゃんと、こう相手の為に己の苦手を克服をアピールする姿勢?心打たれた。
あのシーンがキャラクターの、この話の根本をちゃんと訴えるインパクトの部分がちゃんとしているのです。
こはねがさ。
ひづめを応援するとき物凄い高い木に登って応援して、ひづめは彼女の姿を思い出すわけですよ。
あのシーンの全てに、アニマエールの伝えたいことが全て詰まっていた。
つまり百合。
良い百合。

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