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はるかなレシーブ 第10話「アタシが戦いたかったのは」

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そろそろ1クールが終わるという時代。
そういえば、「やがて君になる」の外伝ライトノベルを書く作家が「あだしま」の、あの人と聞いて驚いているわけで。
さて、まぁ、相対するは全国2位のビーチバレーの大先輩であり、沖縄における最強のライバル。
「迷ったら突っ込む」
そして、トーマス姉妹の中における、かなたの存在というのは、何よりも大きいというのが良く解る。そこから、抱いていた姉への感情が爆発するように、必至にクレアをサポートすることに生きがいを感じていた、あぁ、なんか、このくだりを見ていて思いだすのは、この前のアイカツフレンズの白百合姉妹の構図、そのものじゃないですか。
そういう形なんですよ・・…
一方は最愛の姉が自分を求めて……
一歩は最愛の姉が敗れたからこそ自分も強くならなければ……
こうして、最高のバディになって行きながら、何よりも愛し合うような、そういう関係になって行くのは良いですわね。
強いです。
わかります。

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