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はるかなレシーブ第4話「私達にぴったりだと思わない?」

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告白の贈り物(・ω・)


百合に優しい世界観。

はるかなが、両思いでイチャイチャする、この現実の強さよ。
なんていうか、ペアを組むという事は告白ということであるのは言うまでもなく、何という、百合に満たされた世界か。パートナーでありながら、従妹と言うポジションに甘んじてきたからこそ、解る。
この結果が……解る。
口から砂糖を吐く百合って強いよね。
そんな感じで、遥が、本格的に動き出す。
互いに名前を呼び捨てで呼び合う……
あぁ、これって、強烈に強い百合なのよね。
そして、全ての物語がゆっくりゆったりと・・…
成美ちゃん、あれはアレで良かったのね。
でも、だからこそ、第二話で見せた、あの嫉妬のシーンを思うと、それはそれで辛いものと言うか、この女同士の情念のぶつかり合いを感じられて良いですね。
ぶふっってなりますわ。
血を吹き出す音とという感じで。
パートナーを組む=恋人も同然。
それは全てにおいて、等しいのだというのが解る。
あっちも、ああ地で、良い感じに、京都でね。
お楽しみの様なので(・ω・)
それはそれで……
とは、思うけれど。
やっぱり、見たいものがあるよね。
かなたとの、こうドロドロしたような、そういう感情を、また、あのシーンが見たいというか、そういうあれ。

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