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牙狼<GARO>-VANISHING LINE- 第14話「RELIC」

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時は少し遡り、修練の地フェレ・サレ・デシモへと先行するルーク。それはエルドラドへの手掛かりを求めるためであった。長老からエルドラドへ向かう前に封印の地へ赴けとの言葉を受ける。そこで出会った少女ステラ。彼女の話によるとルークは伝承の封魔人に違いないと言う。
今日は、ソードの話じゃなくて、ルークの話か。
って感じでー
結局、エルドラド全体が解らないからこそ、そろそろまとまっていく感じが良いですね。牙狼後半の醍醐味って言うのは、ここにあるんですよねー。ってか、今回は、絶狼のような新たな味方サイドの魔戒騎士は出てこないのが見ていて、ちょっと辛いかな。って思ったりするけど、それでも楽しいから良いんだけどさ。
その役割を無い咎になっているというのも、また良い。ライバルであり、第二の魔戒騎士的な存在でもある、彼の存在は、非常に大きい訳で。故に、魅力的だけどね。
ついでに言えば、黄金騎士、白銀騎士、暗黒騎士と、なんか、こうして浪川さんが演じ分けてきた部分を見分けてみるとさー。なんか、メッキが落ちているような気がしないでもない……
いや、流石に、それは気のせいか。
ま、まぁ、それは良いんだけどねー。
今回、掲示された謎は結構、大きいよねー。
何が来るんだろうとか、色々と。
やっぱり、ソフィの兄って……いや、これは、まだ語るまい。

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