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「牙狼<GARO> -VANISHING LINE-」第13話「GOD’S WILL」

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ジーナの知られざる一面って感じですかね。
ついでに、この話、あれかな。
出ないような気がしますね。牙狼以外の味方の魔戒騎士が。後半から点と点が線で結ばれるというので、これから、どういう展開になるか、凄い楽しみ。
牙狼シリーズって言うのは、この後半からの怒涛の流れが本当に最高ですからね。最近は、この公判が丁寧に描かれてない部分も多いのでね。
GOLD STORMとか、紅蓮ノ月とかね。
そういう感じで、ジーナの知られざる過去って感じでござ‐ますわね。しかし、ソードの大人の余裕な感じの言い方、かっこいいんだよねぇ。ソードの、そういう基礎が大人の男性としての成熟しているヒーローってのもかっこよくて良いと思うんですよ。
ジーナも昔は施設にいたようですね。
だからこそ、って部分の反動から、ああいうところがありそうな気がして仕方ない。
そして、それを離すのがソフィのみってのも、何かね。
百合的な部分を感じて仕方ない。
意外なところにある、二人の共通点の面白さ。
ジーナはバイセクシャルというか、そういう男も女も魅了するために色々としてきたような感じがする。
ソフィをなんやかんや言いながら面倒を見ちゃうのも、そういうことなんだろうなーって。
今に至る。
そして、彼女の覚悟は法師になった時に決まっていた。ソフィを妹のように見ちゃうってのも、やっぱり、ソフィのようにホラーと関連してそうな気もしますね。
さて、エルドラド、ソフィの選択によって世界は闇に。
気になるわー……

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