PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

牙狼 -VANISHING LINE-第6話「INTRICACY」

2017y10m28d_084827141.jpg
雷牙以来、久しぶりに映画の世界に入り込んでゾンビを倒すような、そういう展開が見れるような、どうなんだろうねー。見れるかなー。それよか、エルドラドって何なのさ。
個人ドラマが多いから、色々と、伏線が点と点の状態だからこそ掴めるなんとやらなんだけど、まだ、点であるからこそ、線ではない。線ではないということは、まだ、それが、どういう意味か明確な答えはないのです。
さて、まぁ、ルーク……
どうやら、彼は、騎士の家計でありながら法師になった存在と言う感じで良いんですかね。
土師孝也さん、今回は普通のラスボスなのね。
前々回はラスボスだったり、前回は重要そうな立ち位置だったのに、そうでも無い師匠キャラだったり、そしてVLでは普通の魔界法師のおっさんだった。
ルークは普通に騎士の家計だったのかな。
これは、もう一人の魔戒騎士になって鎧を身に纏って戦う可能性は大と言うか、そういう感じがする。
ガイアや、ザンガに続くような二人目の鎧を纏う魔戒騎士の登場は、結構、楽しみなんだよね。
それも牙狼の醍醐味。
映画館そのものがホラーって、やっぱり、人に憑依ではなく物質に憑依するホラーで思い浮かべるのRED REQUIEMに出てきた使徒ホラーのカルマとか、あそこらへんだよね。
ってか、今回は、そういう物質に憑依するホラーが多い気がする。
例のパソコンの奴とかね。
しかし、まだ、今回の牙狼は伏線という点が、未だに線になって結ばれてないから、どういう風になっていくのか未だに個人的には掴めないなー。
でも1クール目も折り返し地点と言う感じだし、様々なキャラクターの描写は徐々に終わりを迎えている分、物語に本格的にブーストがかかるね。

| 牙狼 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/7213-5ad895e1

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT