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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ第33話『火星の王』

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無力なままでは終われないんでガンダムを見ます。
そういう感じで、今日のガンダムー
あれから、一か月……どうなることやら。ラスタルがどのみち、殺されそうになりそうな気がしないでもないですね。これ。さて、まぁ、これ、流れ的にラスタルは敵対化すること決まったね。これ。
そして、全員が全員、次の道のために歩き出すことが目に見えてます。
さらに、マクギリスのギャラルホルンの革命、そして、火星の王になるための存在、そこは、一期の一話から続く生命力あふれた戦い方。そして、鉄華団の欲望が、何かやばいことになりそうな気がしてならないと同時に、崩壊に向きそうな気がしてならないフラグがねー。
深い欲望が身の破滅を生む。なんてのは、良くあることです。そこで、一つの結果として、この先の戦いは何かがありそうな気がしてならない。鉄華団にとって悪いことが起きそうな気がしてならない。
これが手遅れにならないように、テイワーズとはどうなるのか作風ゆえに、あれです。
不安になっていく……
大丈夫かな?

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