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あまんちゅ! 03話 「わくわくと幸せのコツのコト」

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はぁ……
てこぴかり、尊い。
なんていうか、てこぴかりなんだよなー。
って、そういうことを、こうして思っていたり這います。なんて言うかなー……暖かいんだよねー……てこぴかりってさー。序盤の、光が、まだ双葉を支えあっている時とか、この時から、最高なんだよねー。てこぴかりはねー。
常に、双葉の幸せの道の先には、光が手を引っ張ってくれているんです。
だからこそ、これから、大体、双葉の人生を彩ったのは、光が常に手を引っ張ってくれたからで、そして、途中から一緒に手をつないで歩く描写を入れることで二人で一緒に人生を幸せに彩る話を入れて「あぁー、もう夫婦だー」って思った野は、懐かしい思い出ですよ。お母さん。
いやはや、見ていて幸せですよ。この流れ。
見ているだけで、いや、マジで、ぷいにゅーです。
なんかねー、この光が導いたからこそね。
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双葉の世界がさ。
広がり、そして彩られていく、この流れを見るのが素敵なんですよ。
そして、双葉が、惹かれていきながら、アニメ版は、それが、さらに丁寧に一話一話かけているわけです。
そうすることによって、彼女が、どれだけ光が愛しい存在なのか、それが徐々に徐々に、こうして刻まれていくわけです。特別になっていくんですよ。
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どれだけ、大切な人になっていくのか。
所謂、真斗ちゃん先生に抱いた感情は嫉妬なわけですよ。でも双葉は、先生ほど器用ではないから、どんどん、それによって自分の中で光が大切な存在であるのか、その価値観が上がっていくわけです。
双葉の中で、光を、初めて「ぴかり」と呼ぶだけ特別加減がわいてくるわけです。彼女にとっての「ぴかり」という渾名を呼ぶのは、誰よりも尊い思いで着飾られているわけですよ。
だから、ここからね。
そして、彼女の引っ込み思案な性格というのも、それは全ての光と出会うための、光と一緒になるための素晴らしきピースなわけですよ。
双葉の光に対する神格化が始まり、さらに、そこから二人の関係が進化するんです。それが、ものすごい、私は、この作品の大好きなところなんですけどね。
まぁ、最近、原作で危ないことがありましたけど、それは放っておくわけで。
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