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嬌声は雨音と共に。

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今日は、千春さん×ノアさんです(つ=ω=)つ

スタァライトのSSを書いているんだけど、息抜きにアイカツを書くと確実にアイカツのが早く終わる(=ω=;)


 「ね、ノア。もっと……ノア…………はぁンっ!」
 突き放そうとした手が硬直した。ノアの中指が、下着の中心に触れている。性器の窪みをなぞって小刻みに動き、自分でする時とは全く違う堪らない快感で腰が跳ねる。
 「ノアぁ!そ、そんなとこ触っちゃ……あう、あぅん!」
 付き合っているとはいえ、慣れた手つきで自分の秘部に灼熱の心地よさを与えているのか。元より、それが自分の淫乱性、千春への愛なのだろうかと考えて、その今、下腹部に訪れている事実だけで、あまりの恥ずかしさに頭が焼き切れそうだ。ノアにされる悦び、与えられる快楽の嬉しさ、自分の為に快楽という肉体を満たす甘い蜜を身体が受け入れて肉欲を突き動かす。キスした時から、何もかもが支配されている。
 (あぁ……凄い……)
 息とともに途絶え途絶えになる思考の中が、徐々に快楽に満たされて、どうでも良くなってくる。
 千春の中に残った最後の理性が快楽によって書き換えられていくことを意味している。
 (あぁ、凄いのが来る!!)




 「あぁ、雨が降ってる」
 自覚したのはセックスが終わり身も心も満たされたと感じた刹那の瞬間だった。
 「これは強いわね。」
 「暫く降りっぱなしな雨ね。これは。」
 セックスの余韻に浸るように自分の脂汗が少々、鼻に刺すシーツに全身を委ねて窓の入った時には青空だった世界が暗闇に染まった世界を延々と見つめていた。セックスの余韻が洗い流されて自分の隠していたものが露出する、そういうダウナーな気分になって酷い頭痛が肉体を蝕む。
 目の前のパートナーは未だに絶頂の余韻から抜け出せずに息も絶え絶えにしながら肉体を一定のリズムを雨と同じように心地よいリズムを刻み蠢いている。未だにピンと勃起した乳頭は千春を求めているように見えた。
 雨音が耳に刻み付けられるように、しつこく響くラブホテルの個室の中で、ただただ、雨音が響く。お気に入りの場所でも、こう言うことが起きると自分の浅はかさが露呈されるようで不快だ。
 姫宮財閥なんて言うどこぞの立派な蒼のかかった黒髪のお嬢様が姫と名の付く彼女と同性結婚してから、自分達のような人間に安らぎを与えるために作られた女性しか入れないある種、レズビアン専用のラブホテル。芸能関係でレズビアンと噂される女たちがこぞって利用する、このラブホテルの部屋は高級ホテルよりも装飾が整っており一つ一つがスウィートルーム以上の役割を担っている。大浴場は発展場としても利用されており、そこで出会った女達がワンナイトラブなんて言うのも当たり前の場所。そういった女達の性欲に対する活力を実感できる場所が千春は好きだった。それは自分も女が好きだからという部分で生まれる、女を求める女の可能性であり、本能的なものなのだろう。
 ベッドは疲れた肉体なら物の数秒で眠りについてしまいそうな。落ち着きを与えるアロマの香りが部屋全体を包み込み安らぎを与える。休むもセックスするも自由と言う空間で、ここは、千春のお気に入りのラブホテルだ。
 無限の雨粒が刻む音で現実に帰り、一瞬、スマホを覗き込んで時刻を確認すれば「天堂真矢、西條クロディーヌと結婚。姫宮千歌音と姫宮姫子が祝福」なんてゴシップが帯になって流れて、ただただ受け流す。知り合いと言うわけではないが知っている人間の名前を見て思わず「あぁ」と頷いた。
 千春にとってはただの衣装づくりを学んだ母校の後輩たちの幸福に過ぎない。
 それに比べて、彼女たちの先輩でもある自分は、どうなのだろうとぐったりしつつ、折角、味わったセックスの余韻が消えてしまったことに雨に対して苛立ちを覚えて舌打ちしたくなる。この雨は自分の中にある罪悪の感情を忘れさせてくれるのなら、喜んで、この程度のことは許すだろう。
 しかし、世の中、そうそう下手な恋愛ドラマの世界のように甘いわけではないし、演劇の世界のようにご都合的なものではない。窓を叩いて今にも侵略してこようとでも言うかのような自然の脅威を感じながらも、ふと一瞬、目を瞑ってしまうと自分を抱いてしまった少女の残り香と温もりが、あいねの感触がじんわりと浮かび上がるように千春の裸体を包み込む。
 桜色の乳首が勃起して淫唇の縁がどろどろに蜜で濡れ始める。
 (嘘……これじゃぁ、私は……まだ、あの子と望んでいるみたい……)
 十代の未完成の果実を愛でた感触は心地良さが未だに残ることに苛立ちを覚える。これでは本当に、今日のセックスの余韻も糞もないし、台無しだ。満たされた感触が苛立ちに変わり、肉体の中にあった高揚感が抜けて代わりにドロッとした嫌な感触がヘドロを取り込んだかの如く不快な感触に肉体が怠くなり始めた。
 「どうしたの?」
 紫面道ノア、今日の千春の相手。
 切れ目で綺麗な鼻筋は、何処か狐のような印象を受ける美人。幸せそうな余韻に浸って、鋭い眼光を持った瞳の奥は無邪気な子供を思い起こさせて一瞬、あいねと重なった。
 (何で、ここに……あいねちゃんが……いえ、そんなわけ……)
 だが、すぐにノアの顔に戻り、疲れているのだろうとすら思う。
 雨は大地の穢れを癒すとは言うが、どうにも千春の中にある罪の意識は洗い流して癒してくれないらしい。重力が二倍にでもなったかのように身体が重い。ぐったりするように気分まで悪くなるし、眩暈までしてくる。
 「あいね……ちゃん……」
 名前を出した途端、妙な吐き気に近いものまで覚えて、セックスで忘れることの浅はかさに、やっと気づくも、そういった快楽で忘れたいと思うことの何がいけないのだろうと悩みを叩き起こした雨に目で訴える。
 急ぎ、口を塞いだが、のあには聞こえてないだろうか。一抹の不安が千春の身に襲い掛かる。
 「また、変なこと考えてる?」
 「なぁに?変なことって。」
 お茶らけたように、ノアの身体に覆い被さった。美味しそうな果実のような乳頭が千春に誘いをかける。
 「ねぇ、もう一回……しよう?」
 甘えるように耳元で囁き甘えるように耳たぶを甘噛みした。
 少し痛みが走ったのか、黒髪を揺らして身体を揺らし甘い吐息を発した。
 身悶えるようにされるがままになったのは痛みが走る場所に、ねっとりする舌が唾液を纏って愛撫するからだ。
 「仕方ないなぁ……」
 とは言いながら、嫌がる素振りを見せないのはノアは逆に嬉しそうに、千春の中にある感情を覗き込もうとしないかのように千春の誘いを喜んで受けた。
 「ねぇ、もっと、気持ち良くさせて。」
 こんな時、女同士は良い。
 男とのセックスは知らないが、女同士のセックスは、どれだけ絶頂しても体力の限界が来るまで終わることは無い。一回の絶頂から来る脱力感でさえも、何度も求めてしまえば性欲さえあれば、何度でも行ける。自分の過ちが胸に引っかかり、こうして千春の気の許せる人間の一人であり、元恋人で処女を捧げあった関係の相手に全てを忘れようとした。
 ノアのセックスは容赦ない。
 千春が攻めれば攻めるほど、ノアも本気になる。
 互いに快楽を貪る関係にはちょうど良く、なんとなく忘れられるような気がした。だが千春の身体から、あいねは消えてくれなかった。雨のせいにするのは自分の弱さが原因だとも思わずに。二人きりになると千春を求める、本物の、あいね、そのものみたいに。みおとピュアパレットを再結成して抜群のコンビネーションを見せたとしても、千春を見る時と、みおを見る時の顔は明らかに違う。みおは友愛的であり、千春を見る、あいねの顔は発情した牝とでもいうべきか。
 褒美を求めて必死に媚びているかのような、そういう女の顔。
 自然と、あいねは、女を悦ばせる女の顔を知っているのだ。
 そして完全に自分の肉体でビデオのように完全に再生される、あいねの匂い、肉の感触、愛液の味、自分の手で気持ち良くなる肉体の反応、そして自分の手で絶頂するときに発する嬌声。自分の色に少女を染めていく背徳感が、纏わりつくように自分の色になって夢中にさせる彼女の声が音叉のように千春の中に潜む。
 忘れていたものが、無地の紙に水が一気に染み込んだように……
 最高の絶頂を迎えた瞬間に部屋に充満する牝の匂いを掻き消して、冷静な頭に戻して、あいねと言う引力に引き込まれる。セックスの余韻まで引き戻してくれるのだから、セックスの余韻に浸りたい千春からすれば何処かぶち壊されたような気分にもなる。まるで、それが自分の罪だと……
 「やめましょう。」 
 「え?」
 「何か、あったの?久しぶりに会ったら今日は……」
 燃え上がると思えば、今の千春の反応を見れば自然と相手も萎えてしまうものだろう。幸せそうなセックスを享受していた筈の女が露骨に心はセックス以外の場所に向いているような顔を浮かべている。
 「私は、千春と……セックスしたいから……」
 ノアからすれば、この誘いは何よりも嬉しかった。
 だというのに、誘った本人が、また、こうもダウナーな状態を見せてしまえば気だって滅入ってしまう。
 「何かあるなら、聞くよ?」
 「悩みって……」
 果たしてノアに話すべきなのだろうか。
 「大方、今日は、それを忘れたいから私をここに誘ったんじゃないの?」
 「解ってた?」
 「そうだとは思っていたけど、思いたくなかった。ただ、楽しく千春とはセックスしたかったから。」
 「甘えちゃいそう。」
 「甘えちゃえば?私は嫌じゃないわ。甘える貴女は、一番好きよ?」
 「ノア……」
 そうやって自分に優しくしてくれるから、甘えたくなってしまう。
 ノアに肉体による快楽を求めてしまう。
 雨音に掻き消されることを承知で呟いた。
 どうしようもない身体の重さとは違って、心は宙に浮いたままのような感触、セックスに集中できない自分がいる。ノアを強く抱きしめながら柔らかな胸に顔を埋めて聞いて見るべきかどうかを尋ねる。
 「あいねちゃんとしちゃったの?」
 畳みかけるように言う。
 ノアが、あいねが相手だと理解したのは何かと彼女に対しての気の使い方が、まるで自分が恋人と一緒にいる時の様に楽しそうにしていたからだ。それを分からないと思っていたのだろうか。確かな核心はあったが、認めたくは無かった。だが、さっき、あいねの名前を無意識に口走った時、考えたくは無かったが、今の顔を見ていれば分かる。
 こうして本当のことになっているという現実は、やはり、自分がまいてしまった種とはいえ重い。馬鹿をしてしまったと軽はずみに言ってしまった自分を一瞬、呪った。そして、あぁ、やっぱり、あいねとセックスをしたのだと解ってしまうほど千春の心が自分から離れていた現実が肉体から生気を奪っていくような感触が襲い眩暈が訪れる。
 一瞬、意識が夢と現実に乖離し、そして無理やり引き戻そうと混濁し始めて心地の悪い何かが身を包み込む。
 そして、千春の性格だ。
 このセックスに乗れないのはノアと言う彼女に対する罪悪感ではなく、あいねとの過ちを忘れようとするためのセックス。それに自分を利用するのは都合の良い女の様ではあるが、それでも、自分を呼ぶのは嬉しい。自分が千春から、あいねを追い出すことが出来るのであれば喜んでそうしたい。だから、そのあとは後悔しているのだろうというのも手に取るように解る。
 ここ最近は会う機会すら少なかったからこそ自然消滅的な形で恋人から友人になって、そして、今はセックスフレンドに近い状態になっている。だがノアからすれば、まだ、千春は彼女で遠距離恋愛しているようなものだと思っていた。心から千春を愛しているノアからすれば、今、自分の抱いていた疑念が核心的になってしまったのは許せない。許すことなんてできない。
 だから……
 (千春は、ずっと私のものにならないとダメ……)
 雨音がノアの本音を掻き消した。
 「ん?」
 「舞花ちゃんとセックスしたい。って思ったことある?」
 「まぁ、こういう性格をしていればね。」
 ストレートな言い方に、願望だけだと確信しつつ手を出さないのは流石だと千春は改めて感心した。どこか、そのあっけらかんとした感情に助けられたかったからと言うのもあるのだろう。ただ、その後の言葉は千春にとっては予想外ともいえるものだった。
 しかし、ノアにとっては、そう思うだけですぐに千春が思い浮かんでしまう。
 「私に男性器でもあれば、凌辱して心まで奪っていたでしょうね。」
 「え?」
 「私は、千春以外と付き合うのは良いとは思ったけど、千春以外とセックスするのは無いのよね。どれだけ素敵なアイドルを見ても、私は千春しか好きになれない。だから、私がもし男なら、貴女を凌辱してまで心を潰していたと思う。」
 ノアが恥ずかしげもなく言う。
 ノアの本音だった。
 本当に、自分がそうであれば力づくで忘れさせたいとすら思っている。友希あいね、あの性格は元来はこの身ではなくても多くの人を惹きつけられるだろうし、千春が堕とされないというのも、その確証だって何処にもない。ましてや、間近にいるのだし、それに、恐らく、本当にああいうテレビで見る性格なのだろうとも思えば恋人としても人間としても、アイドルと言う存在に苛立ちすら覚えてくる。それがあいねの魅力だというのはわかるし、解るからこそ、あいねに嫉妬する。
 「貴女が私のところに戻ってくれば、それでいいの。」
 しかし、今、この場で言葉を多く紡いでも生の感情を紡いでも今は彼女に混乱を与えるだけだ。それにベストなアンサーなんて存在はしないのだ。
 ノアからすれば、彼女の中にある罪悪の感情を忘れるには、この業界を抜けるか、彼女と大きく距離を取って時間に解決させるべきだろうとは思う。それか、自分が快楽で上書きするのが一番なのだろう。
 いつの間にか失われる十代特有の柔らかな肌、それを売り物にするアイドルの輝かしさ。その奥にあるアイドルたる思いの根源。あいねは、それを持っている。すべて、そして、彼女の天真爛漫さは人を惹き詰める。アイドルとして人を魅了する力を持っている。しかし、それは毒素なのだ。全てにおいて。
 万能で危険で、人一人を殺すにはちょうどいいほどの毒。
 千春は、その毒に汚染された。
 そして、千春は、そのアイドルが見せた弱みに対して……考えるだけで吐き気がする。千春は優しいから傷つきやすい。あいねが求めてこなければ、千春は、こうも苦しまずに済んだだろう。
 一度の過ちで終わり、ただのデザイナーとアイドルで終わるはずだった。
 しかし、あいねの毒素同様、千春の優しさも……誰かの毒になる。
 (千春は、それを……自分の色に染めた……私と同じように。)
 千春とは、その性格から、その優しさからいつの間にか人にとっての安らぎになってしまう。
 だから、彼女が悩んでいると全力でどうにかしたいと思ってしまう。
 そして、彼女に甘えたいと言う少女は数多くいる。
 そういう理想的なドラマに出てきそうなお姉さん。
 その安らぎを独占して、永久に自分と言う名の鳥籠に閉じ込めておきたいと思えるほどに。
 だからアドバイザーとしても重宝されているのだろう。
 ノアにとっては、そんな千春が誇らしい同時に悔しさがあった。
 自分の千春だというのに。
 しかし、千春を思えば自分のわがままで千春に鎖を付けてでも引き留めることは出来なかった。
 それに、ノアは、そういった千春を愛してるのだから。
 ギュッと強く、その身も心もどこにも行かないようにノアは愛する女の身体を強く抱きしめた。
 「それに、貴女とはハウツーを学んだと思って、良い思い出になるわ。男にレイプされたわけでもないんだから。」
 「でも、それに近い。」
 「私が愛した女に抱かれたのよ?」
 そして、あいねは執着した。
 フレンズを持ちながら、千春に。
 「そう考えを変えないと、千春は潰れちゃう。」
 柔らかで、ふんわりとした感触が千春を包み込んだ。
 「もう、やめましょう。千春。」
 「もう、他人事だと思って……」
 「他人事じゃないわ。」
 実際、他人事ではない。
 アイドルとはいえ、人の女に手を出した、あいねに、ノアは女として嫉妬していた。
 この千春の身体も心も自分のものだと言うかのように強く抱きしめていた。
 今なら、強引にキスでもしてあげたいとすら思えてくる。これで、そういうことを言うのは千春は自分に対して、既に一度、終わってセックスフレンドになった女としか見ていないからだと、私が千春の心を埋めていたのに、いつの間にか別の音がいることに対する嫉妬がノアの中にはある。
 それを表にしないのは、彼女の心のありようなのかもしれないし、より、千春を傷つけてしまうことに対する怖さだ。それによって自分と距離を取られたら困る。
 「私は貴女の彼女よ。」
 そう呟き千春を抱きしめる力が強くなりノアの爪が強く千春の白い柔肌に食い込んいるのを黙りながら、ノアの隠せない独占欲から生まれる嫉妬の感情を一身に浴びた。
 (私は今でも貴女の女のつもりよ。千春……)
 雨音に掻き消されるほどの小さなノアの声は千春に届かなかった。
 その代わりにノアの髪が千春の乳房を擽り、繊細な白い肌の指が蛇のように千春の淫唇の縁を撫でていた。
 「あぁぁぁっ……」
 雨音は嬌声に消える。
 そして千春の嬌声に、ノアは、この場所にいないあいねに対して優越感に浸る。あいねでは、千春を鳴かすこともできないだろうと。そういう感情が渦巻く中で思うのだ。
 (私も侵されているのだ。千春と言う毒素に……)

| 適度なSS(黒歴史置場?) | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

或いは優しさという名の毒

前回のあいちはSSの続きの様ですが、愛欲と嫉妬心が渦巻く千春さんサーガになりつつある…?
私的には非常に美味しいのでごっつあんですって感じです。
そして真矢クロ結婚報道。ミッドナイトレヴュー婚といった所でしょうか。

| kwai | 2019/07/09 00:05 | URL |

kwai さんへ

実は、前回の、あいちはの続きです(・ω・)
なんやかんやで、千春さんを書きたくなってしまうので、こうなってしまうというスタイルになってますね。そろそろ、たまきさんとか書きたいんですけどね?
真矢クロは、たぶん、あの百合妊娠しちゃったので、本当の意味でミッドナイトレヴュー婚です(・ω・)

| 月 | 2019/07/09 00:32 | URL |















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