PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

アイカツスターズ!「月と太陽」

CnAZ25-UsAAns_v.jpg
エロ漫画的な展開で行くと、ここで、夜空さんと真昼さんが、小春ちゃんをどっちが気持ち良くさせられるかーってことで3Pレズセックスに入りそうですね。
Cn4UHKKUIAAScVx.jpg
真昼「お姉ちゃんより、良いでしょ?」
夜空「私の方が良いでしょ?小春ちゃん…」
って、感じになるんだろうけどドロドロを望む人が多そう(偏見
夜空「真昼は本当に私の大切なモノが大好きね。でも小春ちゃんの心は貴女の色に染まるのかしら?」
真昼「何、言ってるの…?」
夜空「だって、小春ちゃんはもう私色に完全に染まっちゃってるんだもん」
真昼「私、貴女みたいに他の女に浮気しないし一途だし、夢中にさせられる」
からの……
真昼「待って!あの人のところに行かないでよぉ…!私のところにいて…私を…支えて…」
小春「ごめんね。真昼ちゃんのこと、嫌いなわけじゃないよ?」
真昼「じゃぁ…どうして…?」
夜空「解らないの?真昼」
真昼「…姉さん…」
夜空「小春ちゃんはね?貴女じゃなくて私色に染まってるからよ」
的な展開、きそう。
Cn4UHL5VUAAhd5M.jpg
好きな女に対しては妥協しない主義の夜空先輩は、意外と独占欲が強い気がする。例え、妹でありながらも、そういうスタイルで。真昼さん、常に、そういう部分に対して夜空さんに絶対的に負けそうなイメージが強い。結局、真昼さんの夜空さんに対する感情は愛情の裏返しなわけですね。気づけば、愛情が愛憎に代わってしまっていたパターンですよ。これ。
小春ちゃんの「真昼ちゃん、また笑顔を忘れちゃってる……」って言い回しが完全に妻ポジションの台詞にしか思えない。どうでもいい話、ひめ夜空も結構良いですよね。とか、そういうことを思ったり。
なんか、あの姉妹で和解したら、すぐに謝りに行くのが小春ちゃんだったり、自然と真昼ちゃんの精神的支柱が小春ちゃんになっているのがよくわかりますね。
それが、どんどん、利己的になっていったら、それはそれで面白そうです。
これから、全力で打倒してお姉ちゃんに挑み続ける。ついでに、小春も私の女であるという証明を見せつつ、最終的に、それは、どうなるんですかね。
いや、姉妹の和解シーンは良い。しかし、まぁ、こうなったら姉妹で小春ちゃんを愛でるという、このプレイもいいんじゃないですかね。って、思いました。
Cn4UHI8UsAAt81E.jpgCn4UHH8UsAALBvF.jpg
なんか、私のアイカツスターズは小春ちゃんを中心に回ってるし。レズ3P。この和解からの小春ちゃんを狙っての、姉妹の分裂がね。良いと思う。小春ちゃんは、小春ちゃんでいい感じに、あの香澄さんのことを観察してよく見てるから、そこがね、またいいんじゃないですかね。百合可愛いな。

| アニメ・漫画・小説感想 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

美組、愛の牢獄

入学当時の真昼ちゃんは、美組に君臨し後輩アイドルたちを侍らせている姉の姿を目の当たりにしていた筈で、
もう後戻りできないレベルで愛憎の念に暴走が入ったんでしょうね。問題解決に一役買った小春ちゃんは偉い。
既に身も心も夜空先輩に染められながら、真昼ちゃんにも何となく絆されるとか小春ちゃんも相当悩みそう…

今回は香澄姉妹の心情がより深掘りされていた上、小春ちゃんとひめ先輩が絶妙なサポートアシストを見せ、
更に姉妹合作のイラストが重要な小道具として物語に組み込まれており、マジにええ話やと感動しました。

| kwai | 2016/07/25 23:19 | URL |

kwaiさんへ

これから、真昼さんの小春ちゃんへの独占欲が走ると思うと、また、それはそれでおいしい。小春ちゃんが個人的には、そういう状況でも優しく抱いてあげるだけの関係になってあげつつ、徐々に、真昼ちゃんは、その道に走っていくのが個人的には良いかなーとか思ったり。「だって、真昼ちゃんはお友達だし。」って感じで。でも、身も心も夜空先輩だからセフレ以上の関係にはなれないと知ってしまった香澄真昼の運命は!!ってのが見たいです。

とはいえ、本当のことを言えばいい感じに香澄姉妹の関係が掘り下げられた感じで、実質主役的なポジションを担っていた感じで、あぁ、もう、これで最終回でいい菜じゃなかろうかとか、そういうことも思ってました。

| 月 | 2016/07/26 22:30 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/6743-fb2cb047

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT