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動物戦隊ジュウオウジャー「きざまれた恐怖」

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ふと、此処まで敵として暴れておくと、後に味方になったりした時のドラマとか、凄い重いものになるなーって思うと、でも、それも、結構、楽しみだったりします。
「昨日の私のマネでは今日の私には勝てないのです」ってのは、ちょっと違うけど、そういう感じみたいに頑張ってほしいなー。そういう感じで、この試練に、どういう風に乗り越えるのか、そのドラマにね、期待したいよね。
なんていうかねー。狼鬼のような、そういう感じのスタイル、結構、好きです。ああいう感じの敵と言うか、なんていうか。さて、これは、どう受け入れるのだろうか。と、思いつつも、弱さを受け入れて恐怖を克服するという流れでしたね。それでも、この地球を守りたいからこそ、これから、どうなっていくのか。
まぁ、洗脳みたいなことをされてしまえば、ね。でも、関係が修復される難しさとか、そういうのもあると思いますしね。そこも期待したい。いっそのことアバレキラーみたいな感じで終盤まで敵ってのも悪くないかなって。此処で思うことは色々とあるだろうなーって。
なんか、そういうことを思いますよ。
どうなるかねー。
久しぶりに、これほど続きが気になった戦隊も無いですよ。はい。しかし、戦闘時間、ウルトラマンレオみたいに制限時間があるみたいだね。楽しみ。
そこは、動物の本能的な意地なのかな。無理矢理、捉えられて力を奪われてしまったが故の。ラリーさんの場合は互いに分け合えたからこその、そういう戦闘時間の永遠に近い、あれがあるのかもしれない。

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