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『牙狼 -紅蓮ノ月-』第3話「呪詛」

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この時代、呪いやら、呪詛で、ちょっと色々とだるい時期になっていた平安の時代でございます。まぁ、此処から、どうなるかーなんて感じで。色々とあるのよねー。
この時代もさー。
まぁ、なんていうか、そういうこともあるーって中で、その呪詛、明らかに呪いと言うよりは今回のはホラーの類ですよね。明らかに。誰から見ても。
そして、そういうことをする奴を狩る。つまり、なんていうか、これはあれですよね。一種の魔女狩りのような、それと似たような感じですよね。あぁ、懐かしい。いや、生きてねーけど。この時代に。
歴史を勉強すればわかるけど、この時代、藤原家は、この話の通り、のし上がり、成り上がってきたわけです。藤原氏が、この後、どうなったのかは歴史が証明していたりするわけですが。
今回で、その滅亡まで行くのかねー。
年代的に、これ、あの日本史の勉強になるね。
星明は晴明の孫と言うことでね。しかも、いい感じにあの道満に利用されちゃってるし。
さぁて、どうなるかなー。
って、思ったりする。
楚思ってたら、色々と、今回は……・明かされない?
って、思ったら、アルフォンソボイスの子が雷吼と兄弟で、牙狼の鎧は源氏の所有物的なことを言ってたしね。
どういうことですかね。
平氏は、そうなると、ああいうことになるんですかね。ホラーに従う存在―みたいな感じで。清盛が、色々と、あれだったからね。そういう感じで。
まぁ、清盛は出てこないけどね。だって、道長、実在してる人物で966年か、それくらいの生まれだけど、清盛は1100年入ってるしね。
んで、まだ、明かされないねー。
炎の刻印って言うか、従来の牙狼シリーズのようなもんもん感があるわけで。
これが、凄い楽しいんだけどね。
色々と考えるのが楽しいのです。
そんな感じで、どうなるかね。
晴明から、どういう存在かーってのは報告されてたんだろうな。ホラーの存在は。
道長、なんか驚かなかったのは、それ以上に権力者であるがゆえに命を狙われた来たからこそ、そういう輩とホラーは変わらないものとして見ている気がするね。
雷吼、まだ実力的には未熟故に纏った瞬間、心滅への恐怖を感じてるのか無駄に動かず一撃必殺を胸に攻めるスタイルよね。
考えてみれば、流牙、鋼牙、雷牙、レオンのように魔戒騎士としての師は今のところ雷吼っていないのよなー……
そう行くと、未熟な理由って、そこに?

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