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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第2話 バルバトス

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ガンダムに乗ると超常的な機動性を得る代わりにパイロットの身体的に色々と問題が出てしまう問題点……嫌いじゃないなー。寧ろ、最近のガンダム、こういうの無さ過ぎたんだよなーとか思いつつ、まぁ、何だろうね。でも、昭和の奴も、そんななかったしな。
とはいえ、改めて、何だろう。でも、あいつらって、タネやら、そこらまで此処まで圧倒はしなかったんだよな。向こうにも向こうで、主人公ほどじゃないけど圧倒する奴はいたから。
今回の場合は故に、なんていうか、あれだろうね。正規兵とまともにやり合えるんだろうね。
だから、こういう感じのは良いんだろうなーって、そのためのなんていうか、代償って言うのは良い。
しかし、子供に翻弄されるプロの軍人の図って、そんな好きじゃなかったりする。そこは、もうちょい、なんか対等に渡り合える奴、出てこないかなーとか思ったりする。
圧倒的すぎるのもね。、だから、正直、量産型だからって言っても、イナホの、あれは好きじゃないわけです。
だから、ああいう組織を腐敗させた存在ではなく、本格的に戦う敵軍と、そういうあれをやってほしかったりするわけでござ―ますよ。
さて、まぁ、組織が腐敗しすぎたから、そろそろ、反乱って感じですかね。これ。
嵐が起きる前に今日は終わりか。
なんやかんやで、世界観がダグラムだなぁw

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