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初森ベマーズ 第④球 球の旋律を聴け

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スポーツものではよくある、王者を見て、ちょっと自信を無くす。いや、でも、そうでもない。
とりあえず、生田がピアノとソフトボールの両立で悩む―って感じかねー。そこまでしたいものなのかどうかの何とやらーって感じかしら。
ってか、両親に黙ってて、その罪悪感的なものに板挟みになって、まぁ、どうでもいいか。いや、作品的にはどうでもよくないけど。こういう、個々の描写は大事やし。
さて、まぁ、生田、野球する理由、公演も大事だけどそれ以上に七瀬のためか。西野七瀬のために、そこまでするのか。百合じゃないか!!!!でも、そこから、生田を思ってやった、七瀬のことが、なんていうか、もう、あぁぁぁぁぁそして、百合だ―!!!!擦れ違い百合だ―!!!!!って、キャッキャ言ってたら、キレイさんがソフトやってる理由を言ってた。だから、編集長、何してんの。って言うかね。まぁ、どうでもいいか。どうでもよくねーけど。肩の力を抜いてみてるし。
しかし、敵チーム、中国雑技団やね。
なんか、アストロ球団とかアイアンリーガーを思い出しますね。
得てして、試合展開がおざなりですが、これ、勝つパターンや。
そんな感じで、まぁ、あの、はい。
生田、覚醒したしね。ってか、なんか、あれよな。ドカベン、思い出す。あれもあれでトンデモやし。こうして、一人か、二人ずつで覚醒させて一話ごとに覚醒させて最終回は、なんか、超常バトル的な展開なんかね。
ってか、てっきり、生田、ソフトボールがバレて辞めさせられるのあkと思ったら、そういう展開ではなかった。しかも、七瀬が大事と。百合だ。

| AKB・乃木坂 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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