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アイドルマスター シンデレラガールズ #6「Finally, our day has come!

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なんていうか、メンタル弱いのと、ああいうステージを体験しちゃえば、自分たちだって。そんなことを思ってしまうのは無理もないのかもしれません。
それと同時に思い上がっている部分も。アレをできた自分たちなら、デビューでも、あれくらいの客が入る。同時に高揚感で、色々と舞い上がっている部分が、今回のギャップに対してあまりにも大きな衝撃を受けたのかもしれませんわね。
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田ーニャことラブライカと、ニュージェネレーションもうまくやっていた感じなわけですが、客の入りが悪い。何処か、そういうものだと思ってしまう何かがあったような気もします。これは、確実に成功する敵な、そういう感じの。でも、デビューしたてのアイドルって、たいてい、そういう感じじゃねーかな。
って、思ったりするのよ。
AKBだって、今では、あそこまで客が入りますが、最初は関係者しかいなかった。って話ですし。
でも、最初にしては、このデレマスの子らは、よく入った方だと思ったりするんですよね。
ついでに、そういうものだとわかっているから、プロデューサーも、それなりの優しさと厳しさをもって接したわけだけど、それが解らない。しかし、それが無神経な発言にも思われてしまう。
そして、口から出てしまった、アイドルをやめる。と、言う言葉…
はてさて、次回は、どうなることやら。
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うづりん、夫婦だった…
卯月と凛が、あの客数に対して何も思わないのは、その現実をよく知ってるからなんだろうな。卯月の場合は、それでも…って、感情が強いだろうし。だからこそ、此処からの成長が必要なのです。

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