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ガンダム-Gのレコンギスタ-第16話「ベルリの戦い」

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あっさり、アイーダとベルリが姉と弟であることを認めたと思ったら、やっぱ、後半、処理しきれなくて切れたか。考えてみれば、一目ぼれした人間が姉で、同時に、その姉が意識しているわけでは無く、使い物にするためにベルリをおだてるためにどうのこうの。そんなんじゃ、自分の思いとかはどうなんの。って、思っちゃうし、勝手に外にも出たくなるね。
入ってから、良い感じに褒めてたのは良い感じの手ゴマとして使ってた。って、ことだしな。アイーダにとっちゃ、ベルリは都合の良い男。って、存在くらいにしか思えてないのかも。
ついでに言えば、そんな姉だった人間から人殺し!と、無意識に言われちゃえば、ちょっと、あれよね。
簡単に受け入れて、ちょっと、後で考えてみれば徐々に余裕なんて消えてしまうものですよ。「ふざけてんじゃねぇよ!そんな、細かいことばっかやってたって、反戦なんて出来る訳ないじゃん!」って、言いたくもなる。良い子だからこそ、ストレスをためたら、そういう暴言だって、怒りを何処に向ければ良いのか。とか、そういう部分だって解らなくなる。
自分は焦っていたのに、アイーダに至っては簡単に受け入れてたし。でも、アイーダは、ここから変わっていくんだろうなーって、そういうことは見ていて思う。
そんな感じで捨て子と処理させて亡命させたと。
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後、Gセルフですか。
地上の姉と弟を探すための兵器でもあったそうで。狙ってできることでは無いわな…確かに、これは。調査ついでに、持ち帰ることが出来れば都合の良い感じでやってたのかも。レイハントンコードか・・・
結構、都合のいいもので。今回、此処から。
カーヒル、殺されて、その人殺しの汚名を。
ってか、時代は年寄りが作るものではない。って、なんか、懐かしいな。こういうセリフ。
ベルリは色々と飲み込もうとしている時に、色々とあるしな。
今回は、流石に、アレやね。
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ってか、ベルリは余裕が無いなー。代わりに、余裕のあるアレ。ついでに見に行ったときには、向かってだわな。キャピタルの人間が勝手にやってるとはいえ。
外から見れば歪な物を生まれ故郷としなければならないことを受け止めなければならない現実。
ついでに、敵のしたいことは、単に地球侵攻作戦を止めたい。って、そういうあれだそうな。
まぁ、解らなければ見るしかない。
頑張りましょう。
そんな感じで、どうなるかね。
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ってか、クリムは・・・親父を失脚させるつもりなの…?まぁ、そこまで描かれるかどうかは解らんけどね。

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