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ガンダム-Gのレコンギスタ-第14話「宇宙、モビルスーツ戦」

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OPが、MAY.Jになってる…あぁ、もう、1クール目が終わったんだなーとか、そんなことを思った。でも、個人的に、前期の方がいいし、EDには相変わらずかなわないと思いますw
でも、前回よりはいい歌だと思うけどね。なんか、好きだな。カラオケで歌いたくなる。
しかし、2クール目に入って、まずは、とわサンガに行くという目的から、ずいぶんとも、まぁ、いろいろとございましたわね。ベルリも、恋人に一目ぼれ…っていうか、そういう感じで、気づけば、ここまで来ちゃったし。それでも、彼、おだてられて、なんか、ここまでやってきたなーって、感じですよね。
手をつないで、戦おうとしても、他にも思惑というのが出てきてしまう。それが、冨野さんのあれよね。簡単に、他人を信じない。これじゃぁ、ニュータイプと言っても…とか、思ってしまう自分がいたりする話で。
どんな知能が、あれでも、武器というものを持ってしまえば、闘争というものを得てしまうのが人間という生き物であると。そういう部分が良くわかる。
ってか、ラライアが、普通にしゃべっていることに、何があった?!って、思った。コロニーの景色が、そうさせたのかな?とか、そういうことを思ったりしていますよ。それと、トワサンガの人間を見たからなのかね?そういうの、ありえそうな気がする。名前を言ってたし。
そんな中で、人と人の群像劇が描かれているわけでござ―0マスが。
やっと、こういう時期が来たなーって、キンゲも、これくらいの時に、本筋が動き出したりしたよね。1クールで物語をゆっくり動かしつつ、主人公が世界を知って、、そして、2クール目から、大々的に動き出すのがシステムなのかもしれませんね。
そんな感じで、トワサンガに向かってレッツゴーですよ。
メガファウナもヘルメスのバラの設計図なのか…
そんなことを思った。
そんな感じで、いがみ合いながら、いろんな条件を出して、戦いあう。
この感じ…
ねぇ・・・
しかし、話が、いまいちつかめなくても、冨野さんのセリフ回しは良いよなーって聞いてて思う。
とりあえず、今はトワサンガに向かう。
そういう感じでいいのさ。
戦いあいながら、そうしてやる。
なんて、感じだわね。
双方の誤解?
しかし、宇宙からの脅威、向こうからは侵略の意思があると見えるからこそ、戦う。そういう部分が見えてしまっているからね。トワサンガはやはり、地球がほしいのかな?ま、そういうあれなんだろうね。
しかし、ベルリが一つ、二つ、三つ…こう叫ぶ時点で、あれを思い出す。
ベルリ側からすれば、ミノフスキー粒子を誰かがまいた。と、言う時点で、宣戦布告に近いんだろうね。
そんでもって、捕虜にもなりました。あの、なんか、名前の長い奴。
リンゴノン・ジャマノッタ・・・?
とりあえず、海賊部隊もベルリをj褒めているようで。
能力があるからこそ、その義務を果たす。
それは、ノレド曰く、男をやれ。って、ことやね。
この部隊。冨野さんらしい、台詞だわw
ま、このまま向かって、どうなるか。楽しみだ。
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さて、レコンギスタ計画って言葉が出たけど、おそらく、これは…ジオンだろうね。再び、宇宙の民が地球を支配するためのアクションを起こす計画だと思われ。コロニー落とし、それとも、コロニーレーザー…これらを使うような気がする。しかし、Gセルフの不思議な力…って、部分が見えそうだな。

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