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ガンダム-Gのレコンギスタ-第6話「強敵、デレンセン!」

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なんやかんやで色々とあるけど、キングゲイナーも前半は、こういうノリだったし、今回も、こういうノリなのかもしれない…って、思いながら、それはそれで悪くないよね。とか、そんなことを思う。
とりあえず、教官と生徒が殺し合う。そういう空間なんだなーとか思う訳でござーますよ。キャピタルアーミーとか、キャピタルがードって、そんな民間から受け入れられてないのかしら?って、思ったりして見ている。まぁ、ゆっくり見ていきましょう。与えられた点と言う名の伏線が、線になる、その日が来るまで。
バディコンプレックスも、あれだしな。
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ついでに、普通に、この敵組織に馴染んでるベルリ君、一応、脱走しようって言う、あれはあるんですね。ついでに、あれでござーますか。リフクレクターと言う名の新装備なわけでござーますわね。
とりあえず、富野さんっていつも、そういう感じだしね。
あらあら、ウフフ。
ってか、ベルリも、なんやかんやで撤退しようって言うのは、母の組織と戦いたくはない。って言う、里心的な物も感じますしね。成り行き?それとも、好奇心?まぁ、どっちでも。
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しっかし、モンテーロ、かっこいいなぁ…
徐々に入れこんでいく命の重さとか、まぁ、そういうの関係無くやってるわ。
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でも、Gセルフ、凄いかっこよく描かれてるの、流石富野さんだよなー。
しっかし、なんじゃとて!って、っ喋る流石は富野さんだなw
富野さん、そういうセリフ回し、楽しいわwww
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さて、かつての教官との戦い―
リフレクター装備かっこいいなーとか、思っちゃった。
でも、今まで殺してきたのベルリだからこそ、なんとやら。ってのを知らないから、Gセルフにデレンセンは好き勝手言えるんだろうなーって。
そして、母ちゃんはキャピタルあー見ぃを知らない。
それは、キャピタルのタブーを破ると言うことなのかね。
でも、クリムさん、相変わらず、ベルリに助けられっぱなしやね。
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ついでに、Gセルフの、この未知の性能は一体…
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そして教官殺しを成してしまったベルリさん…身近な人の死を呆気にとられて…自由落下?あぁ、でも、なんか、それでも生きてる人を助ける。って、なんかあれなのね。
でも、死を引きずってるよ。
改めて戦争って言うのを知る。
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こっから、改めて話は進んでいく気もする。ベリルは、完全に味方殺しをしたと言う認識もあるわけだから。改めて人を殺すと言う感覚を知るわけだ。
決断の時は迫っていると思う。
本格的に、此処にいるのか、それともキャピタルに帰るのか。
そして、また、クリムさん、やられるのかw
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でも、次回を見る限り、そこにいるっぽいね。でも、ちゃんと、そういう決断のシーンはいれるんだろうなー。見知った顔の人が死んだ、いや、殺したからこそ、改めて自分はどうするかを考えなきゃいけない訳ですから。

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