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凛「卯月のお尻をねぶりたい」

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うづりんアナルレズセックス


「卯月のお尻って、あんな可愛かったんだ……」
346プロのアイドルイベントでのことだった。
渋谷凛の視界に入った彼女である島村卯月に情熱的な視線を向けて、その仕草を自分の記憶の中に焼き付ける。
ブルマを穿いて、ピッチリと浮き出る尻のラインは恋人として、何かいけない道に入り込みそうなほどに官能的で、こうして見て思えば、そこに官能的な気分にさせるほどの興奮が肉体を蝕み、イベントのことなど、どうでもよくなってくる。
一つのことに夢中になると、その視線はどこまでも追いかけてしまうほどには魅力的に揺れたり、尻の割れ目に食い込みそうな赤いブルマに思わず息を飲んでしまう。汗で、少し蒸れたような色を付けくる染みは、それだけで凛は舐めとりたいという欲望すら掻き立てられてしまう。
幸せな今の時期だからこそ、卯月のすべてがほしいと思ってしまうのは無理もないことである。
恋人として付き合い、1年たった今、身体の付き合いも心地良いほどには上手く行っている。ただ、そうなるからこそ、もっと互いのことを知りたくなってしまう欲求が出てくるのは、そういうことだ。
「わかります……恋人のおしりって、妙に気になりますよね……」
「アーニャ……」
気づけば隣にいた息の合う同い年の少女を尻目に視線は卯月の尻を目は追い、アーニャの目は新田美波の尻を追う。
「アーニャは、美波と、その……」
「しましたよ。」
「あのさ、お尻ってどうなの……?」
「そうですね……良い感じに悶えますよ……?」
恋人たちの様子を目で追いながら、渋谷はアーニャが先に体験したことを念入りにしながら、今夜を待った。


「凛ちゃん?シャワー……」
「うん。今、行くよ。」
ホテルで二人きり。
イベントが夜遅くまであると、こういうことも珍しくない。こういうことがあると、スタッフは気を使って仲の良いアイドル同士を同じ部屋に配置してくれる。
「卯月、お疲れ様。」
「凛ちゃぁん……」
すでに、二人がシャワー室で脱ぎ合うということ、それは、もう始まりの合図。
卯月の口から甘ったるい声が漏れ始める。首筋を愛撫しながら官能的な声を漏らす卯月に反応して、肉体が熱くなってくるのを感じる。僅かな火照が、あっという間に広がると同時に、これから卯月と交わるということに対する興奮は止まらない。
できれば、ブルマを穿いたままして欲しかったが、備品故に、それは出来ないのだという。
このことに関しては、ある程度、予測はしていたが、実に残念な気持ちになったことは確かではあったが、ただ、卯月は鈍感なのかどうなのか、一緒のホテルでシャワーを浴びる前に卯月のピンク色の下着が割れ目に食い込み、凛にとって芳醇で理性を簡単に崩壊させる匂いがしみ込んで、今すぐにでも界で堪能して、全身に、その臭いを染みつけたいと言う欲求にも駆られたが、それ以上に魅力的な卯月の肉体を好きにできると言うのは……
はぁはぁと息を乱し、性欲が泉のように、目の前の果実の前では湧き上がるのは無理はない。卯月と身体を密着させて、今、互いにどういう状況になっているのかというのも解ってしまう。
未だに、衣服を脱がし、下着を外す瞬間は初めてのレズセックスの時のように初々しさが芽生える。何度見ても、飽きることが無いのだ。凛にとって、どんな女優や絵画に出てくる美女よりも、その表情や身体付は誰よりも魅力で美しいと捉えてしまう。
セックスの時は凛からの提案で互いに彼女の衣服を脱がすようにしている。互いに脱がしあう、それだけで、性的な高揚は上がるらしい。
そして、互いに脱がし終われば甘いキスの時間を繰り返し、そして、更衣室でずっと長く交わり、当然ながら凛は細い卯月の細い腰を抱きよせて、そのまま、いやらしい手つきで白桃を撫でる。
その肌触り、もちもちした柔らかさと、程良い大きさは艶めかしささえ感じるほどであり、永遠に撫でまわしていたいとさえ思えてしまうほどの魅力が詰め込んであるように思えた。
「凛ちゃん、今日、お尻ばっかり……」
予めと言うより、アーニャに聞いていた予備知識を含めて重点的に洗うように指示を受けていたし、そこを中心に洗うだけでいろいろと違うとは言うが。
それ以上に、卯月の汗の臭いと、尻の柔らかさが凛に、そのようなことを忘れさせるほどの心地良さを与えている。
(早く、蹂躙したい。)
逸る気持ちが動きだし、卯月の身体を後ろに向けて、自分は腰をかがめて、その魅力的な白桃が良く見える位置へと視線を落とした。
シャワーを浴びる前の卯月の汗の匂いが好きだし、そして、芳醇なまでに溜まった汗と蒸れた臭いが凛の鼻を燻り、余計に……
「卯月の……あぁ……・」
「り、凛ちゃん……そこ、だ、ダメだよ……きたな……」
「良いよ……卯月の……欲しいから……」
この後の予想通り、とはいえ、初めての感触に身体がビクンと跳ねあがる。
まだ、この前、ウォシュレットを使用していて良かった。と、思いつつも、どうして、こうも尻ばかりを重点的に攻めるのか。意識してしまうと余計に感度が上がるし、四の五の言う前に、既に凛が尻に舌を這わせていた。
有無を言う前に後ろからのぞき込んで、凛は舌なめずりする。
卯月の大きめの尻をこじ開けて、中心の窄みに口づけをした。
ムチッと官能味あふれる卯月の双臀が、その谷間に凛の指を加えて肛門を生々しく開かれ、そのわずか下には媚肉が愛撫して欲しいと言うかのように淫蜜という名の涎をだらだらと垂らしており、その眺めは、ゾクゾクと身震いするほどの淫らさだった。
目の前にある壁が逃げ場をなくし、いやでも、この攻めを受け入れなければならない。それでも、驚いて動く卯月の白桃を抱き寄せて、小さな穴に舌を這わせる。卯月の物だと思えば思うほど、その奥にある者が欲しくなってくる。先ほどから漏れている卯月の声が、凛の理性を崩して肛門に何度も舌でキスされる。
舌先で白桃全体を嬲られ、裸身がビクンとくねらせると舌先が恥穴に沿って何度も這わせると卯月は両脚を突っ張らせて新たな感覚に泣き出しそうなほどに甘美な声をあげた。
「いやッ……お尻ばっかり、そんなの、そんなのぉ……」
「んぅ、美味しいよ……卯月……れろ……ちゅ、フフフ」
卯月が力なく平然と舌先で、窄みの周りを弧を描くように舐め取ることに、不思議と卯月のだからだろうか、抵抗はない。前の穴とて、自分に捧げたのだから、ここも。
凛は卯月の白桃に、どんどん、夢中になるかのようにもぐりこんで、深く深く愛撫を受けるたびに媚肉の愛撫とは違う違和感があるが、とてつもなく心地良い不思議な疼きが全身に張り巡らされているのがわかる。
「ああッ」
卯月は未知の感覚に裸身を強張らせ、己の尻に軟体生物が這うかのような感覚に反射的に力が抜けて行くのを自分で感じ取ることが出来た。
括約筋が緩みそうなくらいにはアナルを抉られて生まれる快感が、この身に刻まれていく。
「んっ、んッ………んっっっっ!」
「卯月、声を聞かせてよ……」
凛が卯月のアナル周りを愛しそうに、そして、美味しそうに愛撫し、とろとろになって今にも開きそうな穴と、ふかふかな卯月の尻に顔を埋める、
「今日だっけ。凛ち心地良さに夢中になっていた。
顔を埋めた凛が愛で、このまま吸い上げるような音をあげて卯月はビクッと跳ねあがった。
「んぅっ……」
「ほら、卯月、可愛い声……」
卯月が声を出さないのは、いつもの絡みと違う場所を責められるだけで下品な声をあげてしまわないかと心配になってしまうからだ。四つん這いになった卯月の両手の力が奪われ、尻だけを突きだしたような状態になったのは、凛にとって好都合だった。
じゅじゅる
下品な音を立てて吸い上げる凛に、卯月のアナルを犯す抵抗は消えていく。直接、舌を捻じ込み内側を大きく愛でた。
「んぅっ、あぁぁぁぁ!」
普段の可憐な声とは思えないほど、品の無い動物のような声をあげてしまう。
「気持ちいい?卯月……」
「こんなの、こんなのぉぉぉ……」
否定しようにも、そうする度に卯月の白桃がブルンと揺れるたびに喜んでいるようにも思えるし、実質、自分の抱く感情と言うのも……
「はぁぁぁぅっ!」
突然、凛の舌の動きが尖り、内部をより抉るように動いた。
卯月の思考は考えられなくなるほどに、鮮烈な白となり、違和感はあれど最高に心地良い感覚が全身を突きぬける。排泄する時のような心地良さが延々と続くのだから、ゾッとするほどにまで腰が砕けてしまいそうだった。
解らない、そういう場所にされていると言うのに、延々と自分で見れない場所の筈なのに、その形の中で、凛が何をしているのか。放射状の皺の間に唾液が塗りこめられるだけで心地良さが走る。
「いやっ!こんなのじゃぁ!もっと、下品な……女の子になっちゃう!凛ちゃぁん!」
いやいやと叫びながらも腰を振る、その仕草は、より求めているようにも見えるし、卯月の本心では、この未知の快楽に、もっと抱かれたいと言う欲望があった。
自分の彼女が果実を食すかのように、凛の舌は卯月の尻周りを愛でる感覚が異様な支配感に囚われて、排泄を司る機関と言うこともあり強い感覚が激しい刺激と共に背中を大きく仰け反らせる。
卯月は、我慢できなくなったのか愛されなくて涙を流しているかのようにボタボタと涎の流れおちる淫裂を自ら慰め初めて、その手にダラダラと淫蜜が蔦って流れて涎を垂らしている。
腰が波打つ姿が凛にとっては優雅で可愛らしく身体が震えている。ビクッと波打つ肉体が淫らな声を、より強く、そして、大きく響かせた。
「卯月、とってもエッチだよ……ふかふかのお尻も、今、してることも……」
上半身を揺らしながら床で勃起した乳首を擦らせ普段、凛にされている放射状の窄みに愛撫されると、激しい悦びと共に羞恥と言う思考を忘れさせ、快感というものだけが残り、他の思考は卯月の中でどろどろと溶けそうな感覚を、その身で味わっていた。
思考が溶けると言うのは自分が徐々に人間では無くなって行く、発情期の猫になりそうであり、それだけしか考えられないことに対する心地良さを知り、生を司る獣そのものに変質しそうなほどの心地良さすら覚えた。
そして、凛が再び大きく開いたアナルの中に、不意打ち気味に舌が深く抉るように突き刺さった。
「ふぁぁぁぁぁぁ!!」
今までくすぶっていた物の全てが吐き出されたかのように、アナルが新たな悦びに変わっていくのを感じていた。
「凛ちゃん、あぁ、もう……お尻、もうっ!」
柔らかい尻に凶暴な快楽嵐に卯月は全身を翻弄されているような気分にもなる。実際、もう、もっと求めているかのように自らが求めるような腰の振り方は凛にとっては官能的な刺激を受けるのに十分だった。
濃厚な愛撫のせいで卯月の全てが火照っている。情熱的な瞳で凛を見つめて、それが凛を一層、張り切らせて強い興奮を与えた。
「今日は、私が卯月にいっぱいしてあげる……」
卯月の尻に夢中になっていた凛は、だらしない顔で告げると、さらに窄みだけを重点的に攻め始めた。ムッチリとした柔肉の中に溶け込む指が深々と指を挿入され、それが余計に排泄感を卯月の身体は感じ、卯月自身の意識を奪っていく。凛は揉み心地と柔らかさに酔いしれる。
卯月が甘美な嗚咽をふりまき、唇をヌラヌラ巻きつけてくる。
液状の粘膜が窄みに絡み付き、アナルを指で絶妙のピッチでしごきあげる。最初に比べてスムーズに流れるように受け入れている。身体が喜んでいるかのように、ひっこ抜けばパクパクと凛の指を求めて、そして、今は短時間であるとはいえ根元近くまで受け入れたりもする。
揺れる栗色の毛の眺めが揺れるたびに官能な味を湛えたと息が流れて、凛の性感を熱く興奮させる。卯月のような美女への、この一方的な奉仕に対して、卯月の勢いよく突きだしてゆかに擦りつけているの感触、互いの性欲を心地いいものまで昇華させる。
舌と指で交互に行われる規則正しくスロートする凛が、うっとりとして卯月の尻の奉仕を、より激しくさせた。
どろりとした卯月の蜜は、何度も、ドピュッと勢いよく淡い臭いの卯月の可憐さを象徴するかのような強い淫蜜の塊りを噴いているのだ。
卯月自身も、排泄的な感触を味わうたびにビクビクと絶頂を迎えていることが解る。本人もその感覚がよくわかっていて、分泌するたびに獣のようにに唸り、凛が、ここで人妻の表情の変化を取ってみれないのが残念だと思っていた。
「あっ……あっぁぁぁぅぅ……」
そんな姿を見てしまえば、興奮が止まるどころか、ますます、募ってしまうし凛の口なかで生まれる粘液はどんどん、卯月の窄みが吸い込んで行く。窄みの中でシェイクされた凛の唾液が、窄みがパクパクと動くたびにドロっとした粘液となって表に出てくる。
その姿に凛は胸を躍らせながら、卯月に残っている羞恥が心地良く肉体を喘がせるのを愉しんでいる。
卯月のセクシーな突き出た腰部が、足を蔦い、白潤とした液が流れて蜜と混じり床に垂れ落ちる。
雪白のように白い卯月の柔肌と、微妙に剃った後からはえようとしている繊毛も光り、止まることなく凛に奉仕されている尻も貪欲に求めるようにヒクヒクと動いていた。
「卯月のお尻、美味しい……」
卯月の眉毛が悩ましげに眉間により、この快楽を享受している。
愛撫の中断を求めようとせず、もっと求めるように腰を振るい、首を振るうたびに栗色の髪が宙を舞う姿を、凛は美しいと思わずにはいられない。今度は、より強く卯月の白桃の中心にある白桃をしゃぶりあげた。
「凛ちゃぁん!あぁ、もう……あたし、ふぁぁ……あぁぁぁぁっ!」
「可愛い……卯月、可愛いよぉ……」
レロンと舌が汗の混じった尻を舐め上げた。卯月は、また、獣のような咆哮をあげて、満足のいきそうな声をあげるが、それだけではない。凛は、今度はクリトリスを舌の上で転がした後に、指で抉るように媚肉を突き刺し、さらに肌を蔦ってアナルまで舌を突き、ジュルジュルと吸い上げた。人の性を司る二つの穴が貫かれたような快楽が、再び走る。
肉体も、精神も、より、上へ上へと運ばれるような絶頂が、もう、吹き出しそうなまでに一瞬、硬直したのを卯月は理解した。
「卯月……イッて……いっぱい、もっと、いっぱい……」
「ひぅっ!?」
キュウと眉目をひそめ、卯月の肉体に一気に放出されるかのように胎内に快楽が弾けて、艶のある栗毛の髪が一筋ずつ、再び宙を舞った。べっとりとした汗のついた髪にくっつき、10代とは思えないような妖しい色香が濃厚に漂っている。
腰は何度もビクンと動き、未知の快感に対する心地良さが、何度も何度も絶頂させて、このことによって生まれた新たな快感が感じたことの無い程に強い悶絶を生んだ。
「あ、きゅっ、あ、あぁぁぁぁっ!」
いつまで経っても絶頂の余韻が引くことはなく、大きく体内で何かが弾ける衝動に襲われるたびに何度もねぶられた二つの穴からどろどろの淫蜜が流れ堕ちる。全身に電流を流されたように小刻みな痙攣が、凛の目を楽しませた。そのまま、這うように舌を背中でまで走らせて、眼を妖しく細めた後に卯月の口の中を貪った。
そして、今度は卯月の膣内を奏で始めた。
この後、シャワーを浴び始めるのは1時間ほど後のことだった。


「あぁ……凛ちぁん……」
「卯月、可愛い……」
もっと求めてくる姿が凛にとっては可愛くて仕方ない。
甘ったるい声をあげて、牝としての顔を浮かべる卯月の顔は、一種の凛の中にある支配欲を急速に充実させた。
べっとりとする汗が絡み付いても、それにいやな顔をすること無く、凛ももっと求めるような顔を浮かべる。
「どうしたい……?卯月……」
「知ってるでしょう……?」
「言葉にしてよ……卯月の口から、もっと聞きたい……」
不器用に言いながらも本心はちゃんと、口にする。
その言葉から、従順な気持ちにおかれた卯月に、先ほどまで体験したことが脳裏に過ぎった。体験したことは、あまりにも未知のことすぎて、ふつふつと泉のように湧き上がるアナルを攻めあげられた記憶と言うのは卯月の中で、興奮を与えてしまう。
あの後、部屋のシャワーを浴びながら、何度も何度も尻を嬲られ、卯月のよがる姿を見て、凛は自分からも求め、新たな快楽に二人で目覚めて行った。
このまま一つに蕩けるように、何もかもが、シャワーの上で混ざり合う。
「凛ちゃん……その、もっと、したいです……」
そして、二人はベッドの上で何度も求めあった。

| 適度なSS(黒歴史置場?) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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