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気づけば正午すぎ。

アルアル


「ゆ、雪だ・・・」

「ぷいにゃ。」

「アリアカンパニーは、こうなると業務停止ねー。」

って、わけで、業務停止でございます。

「ぷいぷいにゅ。」

「クレアさんが戻ってこない。」

彼これ、数日くらいははつゆめのせかいにいるんですが。

・・・まぁ、メタ発言は、ここまでにしておきましょう。

まぁ、ちゃんと、起きてますよ?

ただ、あれは、一日の夢の中で起こった世界ってことですからね。

はい。

まぁ、寝ればいつでも遊びに行けるそうですが。

なんか、あの、夢と現実の区別がつかなかったんですけどね。

「ぷっぷいにゅ。」

と、まぁ、アリアと一緒に朝食を食べて、クレアさんの元へと駆け抜けようとするわけですが。

まぁ、あの、あの人、最近、寝ると艦これの世界に意識を運べるようになってからあれですよ。

あのですね。

良く眠るようになりましたよ。

「ぷいにゃぃ、ぷぷい。」

まぁ、そんな感じで、何かあるってわけでもないから、こうしてまったりしてるんですが。

寒いですしね・・・

こうして、ゴンドラを漕ぐ気もない訳です。

ってか、外は雪が降ってるし。

「うどん、食いたい。」

「んじゃぁ、今日はうどんにしよっか?」

「ぷいにゅっぷい♪」

「あの、クレアさんは…?」

「寝かしておきなさいな。」

「ぷいにゅ。」











お昼くらい。

「もう、12時!?」

「あ、おはようございます。」

クレアさん、起床です。

「おぉぉぉ!?」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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