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クレアちゃんと島風ちゃん。

おぅ


「ぷいぷいにゅ、ぷいにゅい。」

「この子、提督のペットですか?」

「ぷい!?」

「いや、友達だから。」

「ぷいにゅ。」

「連装砲ちゃん、遊んであげてね。」

・・・なんだろう。

この子、なんか、ういてる感。

でも、可愛いから、それで良いかな。

今日の秘書は・・・

「駆逐艦島風です。スピードなら誰にも負けません。速きこと、島風の如し、です!」

「そっかー。島風ちゃんかー」

兎みたいで可愛いにゃー・・・

「ぷいぷいにゅ。」

「・・・」

連装砲ちゃんと、なんか、話が通じてる様子ですね。

これ。

アリア社長と連装砲ちゃん、これはこれで居んかな?

まぁ、良いか。

「島風ちゃん、ちょっと、居らっしゃい。」

「なぁに?」

とりあえず、抱きしめて見ましょう。

「はぁ…島風ちゃんは、可愛いなぁー…」

こうして、私よりも一回りも小さいんだけど、なんか、身体があったかくて・・・・・・・・・

「どうしたの?提督?」

この黒い生地は、Tバック?お姉ちゃんがつけてた時は、あれだったけど…

しかし、これは、これで、幼女にこの衣装は・・

犯罪…

まぁ、それよりも…

「提督?」

「うぅん・・・」

ちょっと、ねぇ?

引っ張って見たわけですが…

「これ、ゴム製なんだ・・・?」

あぁ、なんか、あれです。

「提督、どうしたの?」

「何でもないよー…」

とりあえず、なんか、伸ばすだけ、伸ばしてみるわけです。

そして、離す。

「おぅ!?」

・・・パシンって、言う幼女の肌を打つパンツの音がたまらん・・・

そして、島風ちゃんの声が、アザラシ見たい。

可愛い。

天使。

夢だけど、持って帰りたい。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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