PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

クレアちゃんと雷ちゃん。

ロリコン


この鎮守府にやってきて、色々と慣れてくることも出てきました。

「電ちゃんと、雷ちゃん、マジ天使…」

そんな感じで、固定秘書官を、この二人にしました。

「ぷいにゅ。」

電ちゃんと、雷ちゃんも百合っぷるですが、公私混同はわきまえているので可愛いです。

こたつの中で、電ちゃんと雷ちゃんと、アリア社長を侍らせて、クレアちゃんは御満悦です。

ロリコンでは無いのです。

「司令官、大丈夫なのです?」

「電、これは嬉しい状態だから大丈夫なのよ。」

「そうなのですか。」

あぁ、ヤバい。

この二人はヤバい。

電ちゃんの守ってあげたくなる感じもあるけど。

雷ちゃんの甘えたくなっちゃう感じもヤバいです。

「アリア社長、蜜柑、あーんなのです。」

「ぷーい。」

あぁ、なんか、可愛い。

「司令官も食べる?はい、あーん。」

「あーん。」

ヤバい・・・

何だ、この至福の時。。。

凄い、至福の時アカン…

なんて言うか、あの、このですね…

あぁ・・・

もう、たまらんわ。

「雷ちゃん、膝枕したいな~」

「仕方ないわね。ほら、いらっしゃい。」

って、もう、あの、ぽんぽんしてるんで、その、若い幼女の肌色の・・・

おぉぉぉぉ・・・

あったかい・・・

うへへへへ・・・

あかん・・・

あかんねん。

ピッチピチで、はりがあって、若い女の子の吸いつくような肌が、私にはとてもたまらないです。

「あぁ、あぁー・・・」

もう、このまま消えてしまってもいい。

そんな風に思ってしまったんですが…

ロリコンじゃないですよ?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/5821-548acc7c

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT