PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

クレアちゃんと山城さん

相性が悪い


初夢変なのか、艦これ編なのか、よく解らなくなってきたクレアちゃんです。

「パンパカパ~ン!」

「ぷいぷいにゅぅ~い!」

って、感じで、仲が良いなー…

愛宕ちゃんと、アリア社長。

なんか、ああいう類の艦娘には、持てるようでございますわね。

いや、マジで。

はぁ…

なんて言うか、これは、これで、いいんですかね。

こうして見ていて、なんとやらです。

まぁ、そんなことで、あれです。

今日の

「扶桑型戦艦姉妹、妹のほう、山城です。あの、扶桑姉さま、見ませんでした?」

妹の山城ちゃんは、なんていうか、お姉さんである扶桑さんが大好きです。

昨日、私の秘書官でした。

ただ、あの、いないところにまで扶桑さんを求めると言うか。

「扶桑お姉さま?」

「山城ちゃん…?今、ここじゃ、私達しかいないよ?」

「え?」

無意識に、扶桑さんを求めすぎではなかろうか・・・

「あ、山城…」

「姉さま!?」

ほら、これだよ。

すぐに、私が山城ちゃんって呼ぼうとすると、色々とあれです。

なんで、こうなっちゃったのか。

なんて、思ったりするわけでございます。

「なんだ…提督か。」

その後、すっごい怖い顔で見られるのはなんでだろう・・・

凄い、あの、私、悪いことしたように思われちゃうんだけど?

「山城…迎えに来たわよ?」

「扶桑姉さま!」

一緒にいると、なんだ、この満面の笑みは・・・

私といるときはテンション低そうな顔してるのに…

私と一緒にいる時とは天と地の差で、違うじゃない。

なんか、もう、どうでも良いんですけどね。

目の前でディープキスやら百合えっちをした時、こいつら、どういう・・・

って、思ったのは内緒です。

「扶桑姉さまぁ・・・」

あの、甘ったるい声、なんとかなりませんかね…?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/5816-5503bacb

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT