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クレアちゃんと扶桑さん。

うん。


ネオ・ヴェネツィア・アリア鎮守府にも、色々な子がいます。

アリア社長は…

「金剛デース!」

「ぷいにゅいぷーい!」

金剛ちゃんと変な部分で意気投合してます。

これ。

「金剛デース!!」

「ぷいぷいにゅー!」

まぁ、そんな中でですね。

今日は、扶桑ちゃんと秘書にして過ごしているわけです。

初夢なのに、時系列的には二日目です。

「扶桑型超弩級戦艦、姉の扶桑です。妹の山城ともども、よろしくお願い致します。」

「あぁ、扶桑ちゃん、よろしくね。」

「提督、いい天気ですね…」

「うん?」

なんか、ちょっと影があるような気もします。

提督として、ちょっと心配です。

って、感じで、こうしてあの一緒にいるわけですが。

「あの、すいません・・・私、この後、山城と・・・」

「あぁー、はいはい。」

・・・遠征でも済んだっけ?

戦艦は遠征の燃料とか結構食うから、基本、遠征に出さないんだけど…

って、言いながら、山城ちゃんって、妹だよね?

何をするんだろ?

って、思いながら、ちょっと、あたしも尾行して見るわけですけどね。

「んぁっ…!あぁァァァ…ふわぁ…っ!」

と、まぁ、ちょっと、色々と声が聞こえて来たんで、やってきたわけでござーますが。

庭から声が聞こえてくる・・・










ぐっと、力を込めて彼方が指を突き出すと割れ目は指の付け根まで埋まり、反り返るように動き回りながら、多少膣内で広げれば、肉の壁が押し広げられて行く。

過去に一人、山城がいない時は慰めるために一人でしたことがあったことを思い出すが、山城の3本に纏めた指は、たくましく太く写り、膣内を圧迫されて、扶桑は、思わず甲高い声を上げた。

扶桑を愛撫することを忘れて、山城の肉体に溺れながら、抱きしめられ、息を乱している。

淫裂を押し広げながら体の奥深くを凌辱しながら突き進んで来る肉の塊は、燃えるように熱い。

潤んでいた扶桑の瞳も淫裂も彼方の侵入してきた指を受け止めて、ねっとりとした淫液が絡みついてクチュクチュと湿った音を立てる。

「扶桑姉さま、凄いです…ギュウギュウって、締めつけてからみついてきます…」

「あぁ、すごいぃ…私の膣…山城のでいっぱいになってる…っ…」












・・・・・・し、失礼しましたー!!!!

ってか、お昼から百合えっちって、お姉ちゃんじゃないんだから・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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