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高町クレア、大島優子の卒業に語らない

らない


「ぷいにゅぅ~~~~・・・ぷいにゅ。」

「アリア社長、おはよー・・・」

「ぷいにゅぃー」

一月三日ってことでですね。

「大島優子卒業だわねー」

「ぷいにゃぅ。」

「アリア社長は、大島優子とあったことあるんだっけ?」

「ぷいにゃ。」

「どんな人だったの?」

「ぷいにゅぅ・・・ぷい。」

「セクハラする人だったんか。」

「ぷいにゅ。」

よく、あの、もちもちぽんぽんを揉んで来るような人で、女好きだそうですが、逆にお姉ちゃんに食われたとか。

まぁ、そういう人ですね。

AKB0048の立役者も、此処で卒業と言うことで、将来の娘が・・・

0048に所属しそうな気がする身とすれば、まぁ、うんん。

「あぁー・・・なんていうか、卒業だわね。」

「ぷいにゅぅ。」

まぁ、あの、あれですよ。

大島優子と言えば、言わずと知れたAKB48の百合要因だよ。

そんな感じで、久しぶりの登場だよ。

私、誰だと思ってるのよ。

クレアちゃんだよ。

此処に来て、何度目の新年だよ。

いや、マジで。

いや、マジで、なんていうかさ。

なんか、此処にいるから、色々とあれなんですけどね。

「未来の娘かー」

誰が、大島優子を襲名するんだか。

とか、思ったりするんですが。

はぁ・・・

何か、此処まで卒業となると、組織の人気維持とか大丈夫なのだろうか。

って、思ったりするんですが、まぁ、あれかね。

はぁ・・・

「そう言えば、今年はまともに出番が無いまま終わる気がする。」

「ぷいぷい。」

「まぁ、んなわけないか。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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