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アイカツ! 第63話 「紅白アイカツ合戦!」

蘭ゆり
今年最後の「私が【レ】なら、貴女は【ズ】」
が聞けました。
向こうにもあんですね。
まぁ、そこは、どうでも良いんですが。
まぁ、そんなことより、あれでございますよ。
色んなコーナーがあるんですね。
エンカツカードなんてものが、此処にあるんですね…
この世には、なんとやら。
どうせ、小林幸子風のなんとやらですかね。
いや、まぁ、あの、もう、えんかつとかどうでも良い。
ってか、それで盛り上がるのって老人と極一部の若者だけでなかろうか。
等と、この時期、常々思う。
そういえば、美月さんとか、その存在をすっかり忘れてたわ。
いたわね。
全く覚えてない。
嘘です。
美月さん、あれだわね。
今夜は会えるかな。って、思ってた。って、明らかに狙ってる感が。
あおいさんから、いちごさんを取る気か!?
まぁ、あの、美月さんプロデューサーになりたかったんだとか。
まぁ、そんなもんでござーましょうね。
玲のアレで、色々とあって、考えたからと。
まぁ、そんな感じで、うん。
良いんじゃないですかね。
ってか、ドリアカの学園長、アイドルのこと、あんま知らんかったのな。
・・・あの、このアイカツの世界のドラマが結構、いい加減な気がしてならない。
どうでもいい話、あれ、うん・・・もう、どうでもいい。
小林幸子もどき・・・
勝敗は引き分けと・・・まぁ、どうでも良い。

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