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幸せ…幸せ…幸せ…な、はず。



「ぷいにゅー」

喉を鳴らすアリアの可愛さなんてのは言うまでもないんですが。

「ぷい。」

「どうしたの?」

「ぷいぷいにゅ。」

「そっか。」

「ぷい。」

ってな、感じで、これで、会話が通じるから世の中は何とやらでございます。

「ぷいぷいにゅい、ぷいぷい。」

「そうなのかー。」

「ぷいにゅぅ~」

まぁ、今日は、こういう仕様でお送りいたします。

ってか、可愛いんですよねー。

こうして、時折、甘えにやってくるアリアが。

なんか、許しちゃうというか、そういう魅力を秘めていると思います。

背中にくっついたりですね。

「買い物に行くか。」

「ぷい♪」

「アリアもくる?」

「ぷいにゅぃ♪」

まぁ、こうして、社員とのスキンシップも大事ですよ。

世の中。

「ぷいぷい。ぷいにゅいぷい。」

とりあえず、

「抱っこか。」

「ぷいにゅ。」

うなづいて、うん、抱っこして連れて行くわけでござーますが。

いや、なんていうか、良いね…

アリアのもふもふが、こうして冬の寒さを防いでくれますよ。

「冬の寒さ…」

「あぁ、あったけ。」

「ぷいにゅい。」

なんていうか、あぁ、こういうのを小さな幸せと言うんだろうなー

って思いながら、お互いにですね。

あらあら、うふふ。

ってしてたんですよ。

うん。

此処まで見れば幸せなんですがね・・・











「ぷいにゅ。」

「ぷいにゅー」

「ぷぷいにゅ。」

帰ってきたら…

あの、巷で嫁候補とのうわさがある3人が・・・

アリアの恰好して甘えてきた・・・

逃げて良い・・・?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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