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改心



「ぷいにゅぅ~」

「アリア社長~」

アリア社長とフェイトちゃんは仲良しさんなの。

なのははねー

二人とも楽しそうでなによりなのー

「なのは。」

「はいなの。」

そんな感じで、大きいなのはに、お呼ばれさんなの。

そんな感じで、アリア社長は大きいフェイトちゃんに任せて、なのはは、こうしてなのはについていくのー

なのー

「何で、連れてきたのかな?」

「なの?」

「なの?…じゃないよ!誤魔化さないで!」

ちょっと、大きいなのはは、何を言ってるのか分からないのー

「だから、なんで、アリア社長を連れてきたの!」

「フェイトちゃんにいつもお世話になってるから、そのお礼なの。」

あぁ、なんだ、そういうことだったの。

なのは、よく解ったの。

なのはは、なのはで、なのはなの。

「でも、アリア社長を連れてきたら、ますます…」

「エッチ出来ないのがお悩みなのー?」

「はい…」

図星だったみたいなの。

なのはは、なのはなのー

「えっちできなくて、もんもんさんなの?」

「ハイモンモンシテオリマス。タマニハ…」

「でも、フェイトちゃん、えっちすると、足腰が立てなくなるからかわいそうなの。」

「でもね!?」

「フェイトちゃんを労らないとダメなの。それが、夫の条件なのー」

「ハイ」

なのは、改心したのー

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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