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うっかりさん。

うっかり。


「無限書庫、ぶっ壊れたのーなのは、うっかりなのー。うっかりなのはさんなのー」

「うっかりどころじゃない・・・」

それでもフェイトちゃんは許してくれたのー

。なんやかんやで、もう、あそこに、フェレットがいたのが悪いと言うことで。

ってか、それを学習しておけや。

なんとやら…

とか、言いながら、暗黒方面に落ちそうだったので、

「ぷい?」

「アリア社長、連れてきたのー」

アリア社長を連れてくれば、皆、良い子なのー

「アリア社長~」

「ぷいにゅぅ~」

「アリア社長・・・アリア社長~」

「ぷいにゅぅ~ぷいぷいにゅぅ~」

こうしておけば、問題ナッシングだなのー…

「フェイトちゃんが・・・」

この世界の肉食獣な私が、フェイトちゃんを狙っていて、なんとやらなのー

そこは、気にしてはいけないのー

アリア社長に嫉妬なのー












「あれ?アリア社長は?」

「なのはが、連れて行った。」

「あぁー・・・そうっすか。」

まぁ、あの、そういう、あれなんでございましょうけどね。

「お母さん関連ですかね?」

「らしいわね。」

そんな感じで、あの母親にしてなんとやら。

なんてものは見て来たんで、今さら、何も言いませんが。

「今日は、アリア社長無しかなー…?」

「そうでもないんじゃない?多分だけど…」

はぁ・・・

どうせ、なのはちゃんがいらんことしたんだろうなー・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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