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むにる。

むにらない。


「ぷいにゅ。」

そんな感じで、あの、練習から帰ってくればアリアは子供たちの場所へと行くわけですが。

「ぷいぷい。」

こっちにおいで。

って、感じなわけでございますけどね。

「ぷいにゅっくしゅい。」

アリアは、色々とあれでございますよ。

子供たちから、愛し愛され、なんとやらって感じで。

アリア、可愛いですよ。

そんな感じでねぇ?

「そう言えば、私、結構、疲れたんですけどね。」

「あ、クレアさん、お帰りなさい。」

「ただいま…イリヤちゃん…もちもちぽんぽん分が足りないの…」

「あぁ、でも、アリアは…」

クレアさん、最近、あの、突っ込み弄られキャラと言う分野を確立なされてですね。

楽しんでいるようです。

人生を。

「ぷいにゅっぷい。」

んで、まぁ、あの、その・・・

もちもちぽんぽん分を回収するには、アリアのもちもちぽんぽんを揉まないとダメなわけで…

「ぷいにゅぅ~?」

「でも、アリア、今、ベビー達の中に…」

「…酷い。」

さぁ、この凶悪チルドレンたちの中をかいくぐって、クレアさんは、なんとやらです。

「うぉぉぉぉ・・・って、心情的にはいきたいのよ。」

「はい?」

「でも、無理なのよ。」

「そうでしょうね。」

アイリちゃんもいますし?

ほむらちゃんやら、色々といますし?

「もちもちぽんぽん、触ります。いえ、触りたいです。」

許可を取る必要はないんでございます。

でも、

「怖いねん…」

「でしょうね。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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