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凶悪シスターズの群れに入り込んで、懐かれる

パンパンパン


「フレッシュレモンになりたいの~」

って、感じで、あの、フレッシュレモンを極めた、フレッシュレモンこと、AKB0048の・・・

「まぁ、どうでも良いか。」

「良いのか。」

「ぷいにゅぅ?」

フレッシュレモンは、大事ですよ。

でも、そんな、ここだと重要じゃないですよ?

そんな感じで、おいでませ。

聖ミカエル女学園でございます。

アリアも、何故か、この世界にいるわけでございます。

「なんで、聖ミカエル女学院に、アリアもいるんだっけ。」

「ぷいにゅぅー?」

まぁ、あの、そこは、どうでも良いか。

とりあえず、あれですけどね。

世間は、色々とあれなので、あれなんですよ。

「アリア社長、こんにちは。」

「ぷいにゅ。」

まぁ、来るって言っても、朝の数分と放課後に迎えに来る程度なんですけどね。

それでも、色々とあれなので、時間はかかりますよ?

その後は、クレアさんの面倒を見たり、ベビーシッターしたりで、何とやらです。

「アリアは、大変だー」

「ぷいにゅぅー?」

でも、その大変さを楽しんでるアリアも、結構、凄い。

「ぷいにゅぃ?」

「アリアも凄いなーって。」

「ぷいにゅぅー」

なんていうか、あんだけの凶悪シスターズの群れに入り込んで、懐かれるって、相当、凄い気がするんですが…

何で、アリアは、楽にこなすことが出来るのか。

「ふにゃぁ。」

イスカンニャルはお昼が来るまで、ずっと、居座ります。

餌が欲しいから…

「にゃふ。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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