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白銀の妖精女神

とりあえず、いえるもの、ぜんぶ、くっつけた。


「ありがとうございましたー。先生、さようなら―」

って、感じで聖ミカエル女学院の中にいる、イリヤちゃんです。

そんな感じで、今まで、目立ってなかったイリヤちゃんなわけでござーますけどねー。

「ぷいにゅぅ~」

週刊ウンディーネで、初めて、特集を組まれた時から、やっぱりというか、有名になりました。

「ぷいにゅ!」

「迎えに来てくれて、ありがとう。アリア。」

「ぷいにゅぃ♪」

そんな感じで、あの、アリアカンパニーに採用された。

って、ことで、それだけで、若くして正社員・・・

クレアさんとか、あの、別世界の人たちとは違って正社員なので、それだけであれですよ。

凄いです。

ついでに、嫁候補の多い人間ってことで…

「今や、彼女がいない女の子で、イリヤを狙ってないミカ女生なんていないものね。」

「マジか…」

気づけば、あれですよ。

人間、あれでござーますわよ。

「何か、結構、あたし、有名人だよね。」

「ぷいにゅぅ?」

そんな感じで、基本、あれですからね…

全員、クロエや美遊さんみたいに強い、あれが着てますからね…

ミカ女生、全員、あの、凄い力を持ってると言っても良いです。

「ミカ女の白銀の妖精女神…」

「何、それ…?」

「何って、イリヤの別名。」

これが、通り名になりそうだなーって思いました。

「ぷいにゅ。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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