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もちもちぽんぽんセカンド

セカンド


「あぁー、今日も美味しかった。」

そんな感じで、御飯を食べ終えて、クレアさんと一緒にお風呂に入るわけでございますが。

そんな感じで、あれですよ。

こうして、あの、ネオ・ヴェネツィアの御飯は美味しいのは解るんですが。

流石に、食いすぎです。

そんな感じで、色々と眺めているわけで…

「ぷいにゅぅ?」

まぁ、なんていうか、アリアはですね。

色々とあれでございますわよ。

最近のクレアさんの変化に気付いたようでございますが。

女性的な問題なわけで…

まぁ、あの、アリアが、それを言えばデリカシーの無い様なあれなのかもしれません。

まぁ、そう思われるのもあれなんで、クレアさんに起こってしまった変化を確認しようと思ったんですよ。

って、ことで、

「一緒にお風呂。」

「ぷいにゅ―」

アリアは逃げようとするわけで。

まぁ、捕まえるんですけどね。

「アリアも一緒だよー」

「うん?良いよ。」

って、ことで、クレアさんと一緒にお風呂に入る子にしました。

洗面所ですね。

クレアさんが、あの、洗面所で、洋服を脱いだ時ですよ。

「ぷ、ぷいにゅ・・・」

「あ・・・」

「え?」

クレアさんは疑問に思います。

まぁ、でも、仕方ないです。

服を脱いだ衝撃でおっぱいとどうじに、お腹もぷるんと・・・・・・・・・

「あぁぁぁぁぁーーーー・・・・・・・・・・・・」

「ぷいにゅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・」

本人は気付いていなかった。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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