PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

まんざらでも

なんとやら。


「そういえば、フローレンス家の女達って、無駄にモテるよね。」

「あぁ、そうね。」

って、感じで、アリアカンパニー、最初は超小規模運営だったそうでございますが。

「グランマって、昔、どうだったの?」

そんな感じで気になるグランマの女事情。

でも、あそこまで優しいお婆ちゃまだし、そこは、色々と荒れな感じがしないでもないんですけどね。

「アリアは、なんか、知ってる?」

「ぷいぷい、にゅにゅにゅい。」

結構、詳しい様子ですね…

流石は、あの、社長でございますわね。

「ぷいにゅぅーぷっぷいにゅ。」

「そんな、あれなのか。」

「昔は、複数の女を侍らせていたらしいわよ?」

「・・・」

「ぷいにゅ。」

アリアも、納得してる。

なんか、色々とあって、グランマの弟子になろうとする人が急増して、面接に1万ほどやってきた。

とか、そんな噂も。

「1日に、万を越えるラブレターも貰ってたんだとか。」

「すげー・・・」

「ぷいぷい。」

すぎた過去の思い出が懐かしいように頷くアリア…

え、そんな、マジで?

嘘っぽくないような感じになってますけど、まぁ、なんていうか…

「マジですか…」

「ぷいにゅい。」

子の家の家計の女たちを見ると、解らんでもない…

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/5577-50f84edc

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT