PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

なんもおきない

うん


「アリア社長、神様?」

「ぷい?」

まぁ、そんな感じで、おはようございます。

アリア社長です。

嘘です。

クレアです。

高町の方のクレアです。

目の前で、転がってるアリア社長を見ると、なんていうか、あれなんですけどね。

可愛いですよ?

アリア社長、可愛いですからね。

そんな感じで、あれですよ。

そんな感じで、まぁ、アリア社長、可愛いんですけどね。

考えてみれば、アリア社長は可愛いのであって、可愛いのよ。

ネオ・ヴェネツィアの町で、こうして遊んでいるわけでございますけどね。

ってか、今日、練習してない。

まぁ、どうでも良いんですけどね。

いや、だって、アリア社長、可愛いし。

こうして、ネオ・ヴェネツィアの海でアリア社長と二人きりですよ。

お茶を飲んでぬっくりでございます。

「ぷいにゅっぷい。ぷいぷい。」

って、感じで、まぁ、アリア社長もゆったりしてるんで、色々とあれなんですけどね。

「ぷいにゅぅ、ぷっぷいにゅ。」

アリア社長、コロコロしてる。

ゴンドラの上で。

ってか、この会話だけで、あれだよね…

相当、あれだよね。

「もったね。」

「ぷいにゅ。」

アリア社長、可愛いわ…

「ぷいにゅぃ、ぷぷい。」

何も起きずに終わる。

「良いのか?これ。」

「ぷいぷいにゅにゅにゅい。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/5566-bd65c629

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT