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でじゃう”

うん。


そんな感じで、アリア社長無しで学校に行ったイリヤちゃんですよ。

正直、結構、あの、昨日、眠れなかったから。

ヘニャクレスは、これをやると怒るのでさせてくれません。

「お嬢ちゃん、一緒に寝てあげようか?」

「エキドナ先生と一緒に寝ると、大切な物まで取られそうなので勘弁ですー」

「おやー、そうかい。残念だねぇ。」

顔は、残念って言ってないような気がする。

ってか、エキドナ先生の場合、

「だからさ、あのガキ3人に捕らわれないでさぁ、あたしと身体だけの関係って奴さ。」

「あたしも、十分、ガキですけどー?」

「お嬢ちゃんは、他のガキと違って、好みだから良いのさ。」

「・・・」

この人、マジかもしれない。

って、感じで、悪寒が。

エキドナ先生、1000年以上、普通に生きてる。

とか、本当かよ。

ってか、こんな母親を持ってたら、子供がすぐに反抗期に入りそうで怖い。

いや、アレインちゃんとノワちゃんは、そうなんだろうけど。













「アリア社長?」

「ぷい?」

「行っちゃダメだよ?」

「ぷ、ぷいにゅ。」

そんな感じで、アリア社長は久しぶりに私と練習なのですよ。

「アリア社長?」

「ぷい?」

「行っちゃダメだよ?」

「ぷ、ぷいにゅ…」

あれ?

さっきも、これ、やった気がする。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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