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アリアと学校

に、なるかも?


「アリアー」

「ぷいにゅー?」

「学校に行くよー」

「ぷぷいにゅー」

「けだるいけど、学校に行くよー」

「ぷいぷいにゅー」

「行ってきまーす。」

「ぷいぷい~」

手を振る、アリア社長が可愛いです。

そんな感じで、やってきました。

学校ですよ。

この朝のけだるい時間をなんとかして欲しいと思ったりするんですが。

まぁ、そこは、どうでも良いって感じでですね。

うん、まぁ、イリヤちゃん、小学生は辛いと思うけど、色々と頑張ってねー…

「イリヤちゃん?」

「はい?」

自然と、アリア社長を抱っこして学校に連れて行こうとしている、イリヤちゃんを見て疑問に思う。

「いや、アリア社長を…」

「あ…」

そんな感じで、アリア社長があれです。

連れて行かれそうなので、止めました。

「やーだー!アリアを連れて行って、保健室で寝るのー!」

「だから、それは、ダメだってば!」

なんていうか、あれですね。

相当ストレスがたまっているのか…ま

ぁ、主な原因は言わずもがなだけど。

「アリアと学校に行くのー!」

「ぷいぷいにゅ。」

まぁ、そんな感じで、あれなんですけどね…

とりあえず、なんていうか、言いたいこともわかるけど…

アリア社長が、あれですよ。

「ぷいにゅ。」

「ダメなの?アリア。」

「ぷいにゅ。」

一言によって、なんていうか、あれですよ。

仕方ないと言うか、なんていうか。

一言で説得するって凄い。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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