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アレ

うん。


「きゅぴらっぱー・・・」

どういう意味やねん。

とか、思いながら、今日のプリキュアを見ているわけでございますが。

「きゅぴらっぱーやねぇ。」

「ぷいにゅぅ。」

そんな感じで、まぁ、荒れなわけでございますが。

とりあえず、

「ぷぷい?」

アリア社長、可愛いなぁー

とか、思いながら、キュアエースさんの活躍をテレビで見る。

「イリヤちゃん、ああいう同年代の子にもてるわよね。」

「そうですねー。」

なんていうか、まぁ、荒れなわけでございますけどね。

「って言うか、あの子も彼女候補になるんじゃない?」

「彼女候補ですかー…でも、彼女、彼女がいるからなーそれは無いんじゃないですか。」

「ぷいにゅぷいぷい。」

アリアも、首を頷くわけで。

おわかり頂けただろうか。

そんな感じで、それは無いんですよ。

彼女がいるんだから。

「・・・小学生プリキュアは、私の特権だったんだけどなー。」

アリアと、こうして見ているわけでございますけどね。

何故、お前は、こんな簡単に入ってくるんですかねー。

「ってか、円亜久里ってすげー名前…」

「ぷいにゅい?」

「いや、イリヤスフィール・フォン・アインツベルンも凄い名前だと思うわよ?」

まぁ、クレアさんの言う通りです。

「でも、彼女持ちかー。」

「そですよ。クレアさん(貧乳)」

「つまんないなー」

「・・・え?」

何、言ってんの。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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