PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

あ・・・

あー


「クレアさん、最近、食べてる印象しか無い…」

「あぁ、美味しいから仕方ないよね。」

「・・・」

それで良いのか?

とか、今、正直、思ったりしたわけでございますが。

まぁ、ネオ・ヴェネツィアの御飯は美味しいですから、それは、それで仕方ないような気がしないでもないですが。

『だからと言って、食べすぎでは…?」

いや、前々から思っていたんですけどね。

『そのあと、ちゃんと、運動してるし、大丈夫。ついでに、魔法使うとスタミナ、結構、消費すんのよ。だから、食べないと。」

「あぁ・・・」

「ぷいにゅー・・・」

色々と、私とアリアも納得だわ。

って、思ったんですが。

「クレアちゃん、最近、運動どころか、魔法もしてないじゃない。」

「・・・・・・」

クレアさん(巨乳)の言葉が、重く突き刺さる。

「ソ、ソンナコトハ・・・!」

「操舵をイリヤちゃんに任せっぱなしで無い?」

「あ・・・」

「ぷい・・・」

そう言えば、最近、そんな気がする…

クレアさん(巨乳)は、ちゃんと見てるんだなー

って、私は、ちょっと、感動をしました。

でも、クレアさん(貧乳)の方は、

「あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・」

自覚しました。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/5521-04ca1d89

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT