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明らかに嫉妬

明らかに嫉妬


そんな感じで、コピーされてしまった私が表紙の週刊ウンディーネですけどね。

キリツグ、コピーしてあれなんですが。

「イ、イリヤの表紙の週刊ウンディーネが…街中に張ってある…」

そんな感じで、報告を受けたわけでございますが。

そんな感じで、どういうことやねん。

って、ことで…

考えてみれば、キリツグですよ。

「キリツグ、何をしてるの…?」

「ぷいにゅぷい…」

流石に、呆れ気味です。

「ぷいにゅぅ、ぷい!ぷいぷい!」

「はい、ごめんなさい。」

とりあえず、きりつぐは土下座です。

そんな感じで、おはようございます。

イリヤスフィール・フォン・アインツベルンです。

「いや、イリヤが可愛かったものだからつい。町の人たちに自慢したくて。」

・・・親バカだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「だからって、迷惑かけちゃダメじゃん!」

「はい・・・反省してます・・・」

正直、恥ずかしいです。

「ところで、アリア。」

「ぷい?」

キリツグが、アリアに何か用でも・・・?

「この表紙、イリヤに、ちょっとくっ付きすぎじゃないか?」

・・・なんだ?

それは。

「ぷいにゅぅぃ!?」

「キリツグ、論点をすり替えない!」

ってか、アリアに話しかける、その声、明らかに嫉妬が…

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

にゃんこにまで、嫉妬し始めよった、この人←汗
まぁ、親バカさんなら、当然かもしれませんけども←汗
どんだけ娘ラブなんでしょうね、この人←しみじみ
まぁ、それだけ、娘ラブじゃなければ、近づく相手をスナイプしていませんものね←汗
親バカ、ここに極みけりですな。
今回もごちそうさまです。
それでは、今回はこれにて。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2013/09/14 07:56 | URL |

Re: タイトルなし

それを言うなら、ずっと、抱きしめてたやん。
って、話になるけど、そうであっても許せないのがキリツグさんですからね。
なんか、色々とあるような気がしてなりません。
娘をどんだけ大切にしても、色々と残念な人にしか見えませんしね。
それこそが親バカと言うものかもしれませんが。
そんな感じで…
明日も頑張ります。

| 月 | 2013/09/14 10:18 | URL |















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