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的確

だそうです。


「桃子、おっぱい、大きくなったよねー」

「あぁー・・・そうだね。」

そんな感じで、おはようございます。

桃子姐さんですよ。

そんな感じで、ご指摘通り、あれです。

バストサイズが120ほどになった、桃子・フローレンスさんです。

娘3人に、この巨乳も受け継がれるんだろうなー

とか思ったりするんですが。

まぁ、うちの子達は、前世だと、神無月の巫女だったり…

スパロボの根屋さんボイスの黒髪大和撫子レズ乙女だったりするし。

姫子に千歌音に、オウカと・・・

まぁ、あれです。

寝る。

「ってか、ヴィヴィオママは、相変わらず、そのサイズだね。」

「ふふふ。老けない女よ。」

・・・ヴィヴィオママは、老けないって言うか、まぁ、どうでもいいや。

「桃子ー、朝ごはん、出来てるわよー?」

「はーい。ティアママー」

そんな感じで、こうして、ロイヤルウンディーネとか呼ばれているわけでございますが。

「ぷいにゅ、ぷい、ぷいにゅ。」

「アリア社長、制服を…」

「ぷい♪」

アリア社長、制服を持ってきてくれるんだけど…

そこは、どうでも良いのよ。

こうして、ウンディーネやってると、後輩が出来るわけですけどね。

なんていうか、うん・・・

なんか、それなりに、プレッシャーのようなものが。

常々、そうしていなければ・・・

と、言うですね。

「あぁ、でも、桃子の夜の生活は、イリヤちゃん達、知ってるから気にしなくて良いと思うよ?」

ママが、非常に的確な助言をしやがった・・・

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