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愛が重い

辛い


「重い。」

愛が重い。

と、イリヤちゃんは、あれなので・・・

今日は、あれです。

「ぷいにゅー」

「あら、アリア社長。」

と、言うことで、あれです。

「愛が重いです。」

いや、そうじゃなくてですね・・・

「ぷいにゅぅー」

って、感じで、アリシアママさんと、今日は一緒にお買い物です。

んで、アリシアママも一緒にいるということは…

「ママ―♪」

「アリシア~」

って、ことで、ヴィヴィオママやら、灯里ママさんと一緒なわけでございますけど…

あれですよ。

とりあえず、ですね。

気づけば、皆、付いてくるんですが…

どういうことだい。

「ぷいにゅっぷい♪」

アリア社長、可愛いですよ。

とりあえず、こうして、一緒に買い物に行くとですね。

「シンシア・・・?」

「な、何?お姉ちゃん…」

うん・・・

シンシアさんも、あれですね…

これ…

一緒に行くんですね。

ただ・・・

「アリシア~♪」

「灯里ったら、あらあらうふふ♪」

なんていうか、めっちゃ、仲が良い。

これは、これで…

ありなんですかね…?

ありじゃないですよ。

シンシアが…

「ぷいにゅぅ・・・」

色々と可愛いんですが…

ただ、まぁ、あの、いや、自分でも、何を言ってるのかわからないほどに、シンシアが余計なことをしそうで怖い…

「シンシア…貴方…」

「お姉ちゃん、関係無いでしょ?」

関係あるわ…

関係あるんだわ…

ガクブルです・・・

あぁ・・・

もう・・・

なんていうか・・・

勘弁して。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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