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達観。

してない。


「イリヤ…」

「イリヤさん…」

「お姉ちゃん…」

ふふふ…

などと、そんな感じで、イリヤちゃんハーレム。

ただ、ハーレムと言いながらも、イリヤちゃんを慕う三人の仲は悪い。

なんか、見ていて、こっちも、あれです。

「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

なんていうかさぁ。

これ、全て、イリヤちゃん、災難のような、そうでもないような気がしないでもない。

「イリヤちゃん、大変だぁ…」

「大変です…」

そんな感じで、まぁ、あの、こういう状況を見ているんですが。

「ぷいぷい?」

「うん…もう、無理…」

「無理って、イリヤちゃん…」

相当、あれだわなー。

「ぷいにゅーーー」

「あぁぁぁぁぁ・・・」

「な、何でもないよ・・・アリア…」

イリヤちゃんの女難の相は、なんていうか、あれですよね。

「へ?」

士郎君の、怨念に近いような感じがするけど、なんか、色々と間違いのような気がしないでもない。

これは、間違いではなかろうか?

とか、そういうことを思ってしまうわけでございますが。

なんていうかですね・・・

イリヤちゃん、こっちから見てると、苦労人ですよ。

「ぷいにゅぅ?」

「いや、アリア社長、イリヤちゃんって、大変だよね。」

「ぷいにゅ。」

こくりと、頷く、アリア社長。可愛いです。

母親は、母親で、そういうのも楽しんでそうだなー

今度、お母さんからの意見も聞いてみよう。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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